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「朝から元気!」をくれる体圧分散マットレス

整形外科の名医が考案、「柔硬2層構造」で体がラク

「朝、目覚めると肩や腰が痛い」
「最近どうも寝付きが悪くなった」
布団やマットレスがヘタってきたり、硬過ぎたりして、体に負担がかかっているのかもしれません。

整形外科の名医、銅冶英雄(どうや・ひでお)先生が考案した「硬柔2層マットレス」なら、硬めの層と柔らかい層を組み合せた2層構造が体の自然なカーブを正しくキープ

一晩中、全身が気持ちよく支えられるから、朝、体の軽さが違うはず。一日を元気に始められます。


医師が考案、「硬柔2層構造」で全身がラク



本品は、20年以上も関節痛患者を診てきた整形外科医、銅冶英雄先生考案の体圧分散マットレス。“ドウヤメソッド”による「硬柔2層構造」が特長です。



下層の硬めマットレスは、コシの強いポリエステルが縦方向にびっしり編んであり、さらに斜め方向にも編み込み済み。2.5センチの薄さしかありませんが、平行四辺形で伸縮するパンタグラフ状の繊維の柱がスプリングのように働いて、全身の重み(=体圧)を分散してくれます。


上:本品/下:他社メーカー従来品


本品:平行四辺形で伸縮するパンタグラフ状の繊維の柱。下層の硬めマットレスがスプリングのように働き体を支える。

他社メーカー従来品と比較すると、本品は体圧が集中している部分(赤色)が少ない、つまり体圧分散ができていることが分かります。

《他社メーカー従来品》


《本品》


上層の柔らかいマットレスは、わた状のポリエステルがクッション性を生んでまるで羽毛のよう。体を柔らかく受け止めてくれます。しかも、ポリエステル同士が絡みにくい編み方だから、柔らかいのにヘタリにくい性質です。



2つの層を重ねた本品に横たわると、実に気持ちいい。大げさでなく、“雲の上に寝ているような”ラクな寝心地です。下層の硬めマットレスが頭や肩、腰、脚の沈み込みを防ぎつつ、上層の柔らかいマットレスが体とのすき間を埋める。この硬軟の組合せが全身をトレースして、体に負担のない姿勢を維持してくれます。

硬軟2層構造が全身をトレース、体の自然なカーブを維持しながら「正しい姿勢」でラクに寝られる


 この硬柔2層構造、銅冶先生は医療用インソール制作から着想を得たそう。

「足の関節痛や疲れ対策は、土踏まずを支えること。ですからインソールの底面は硬い素材で山型に成型します。でも硬過ぎると、足にひずみが起きて、また痛んでしまう。そこで表面に柔らかい素材を重ねて、足裏にかかる重みを分散させます。」

「マットレスも同じ理論です。ヘタって柔らか過ぎる布団やベッドは論外ですが、肩や腰の関節痛対策を謳っていても、単に硬いだけでも体に悪影響。この硬柔2層マットレスは、体の沈み込みを防ぐ硬さと、体のすき間を埋める柔らかさを兼ね備えることで、体圧分散を実現しているのです。」


銅冶英雄(どうや・ひでお)
お茶の水整形外科機能リハビリテーションクリニック院長、米国公認足装具士。04年に国際腰椎学会 学会賞を受賞。『腰・首・肩の激痛がみるみる消える!奇跡の自力療法 背中ほぐし体操』」(宝島社)、「頸椎症を自分で治す!」(主婦の友社)ほか著書多数。


本品はMONOCOのみの先行販売、本年7月末まではMONOCOでしか手に入りません。


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