とある日の商品会。バイヤーが淹れてくれたほうじ茶を飲んだところ、香りが良くておいしいなと思った次の瞬間、「フワッと」ほぐれるような感覚に。
なんでも、自ら睡眠に悩む研究者が考案・開発した、「CBD入りのほうじ茶」とのこと。商品名は『SABI for sleep(サビ フォースリープ)』。

国内唯一のCBD研究所で、本来水に溶けにくいCBDを水溶化し、粉末のお茶に配合することに成功。従来のオイル状のものと比べ、期待できる吸収率は3〜5倍!
京都・宇治産のほうじ茶と組み合わせることで、CBD特有の苦味もカモフラージュ。お茶の渋みと風味が相まってホッと落ち着ける味わい。

なんと、体験した人の73.6%が、睡眠環境のサポートを実感したと回答(※)。MONOCO代表・柿山も、今では就寝前の1杯が習慣になり、すっきりした目覚めのためのお守りにしているそうです。
※C&H株式会社アンケート調べ(2024年2月/男女129に実施)

1日の終わり、スマホを手放して、お気に入りの音楽を低く流しながら、心鎮める一杯をどうぞ。
期待できる吸収効率は3〜5倍!

もう眠らなくちゃいけないのに、考えごとのループから抜け出せない。日中の緊張感を引きずってしまう…。
水溶性CBD配合ほうじ茶、『SABI for sleep(サビ フォースリープ)』を、一服いかがですか?
睡眠に悩む研究者が、国内唯一のCBD研究所で独自に考案・開発。自ら体感したCBDの素晴らしさを広めるため、手軽で飲みやすいほうじ茶に仕上げました。

C&H株式会社 カンナビノイド研究者の平野弘樹氏。京都大学・大学院を卒業後、香料メーカーでの研究職を経て、2021年より現職CBDを含む製品の開発やカンナビノイドの分析研究を行う。
本来CBDは油溶性であることから、CBDオイルやCBDベイプ、グミやクッキーで摂るのが一般的。しかし、オイルやベイプは馴染みがなくて心理的ハードルが高いし、甘いお菓子は就寝前に食べたくない。
そこで思いついたのが、お茶に配合すること。水中で分散することを可能にしたCBDを、粉末の茶葉に独自配合することに成功。特許第7706189号を取得しました。

期待できる吸収率は、一般的な油溶性CBDの3〜5倍。本品1gで1日のCBDの推奨量を摂取できるように設計されています。
安全・高品質のCBDを配合

CBDとは、「カンナビジオール」の略称で、ヘンプ(大麻草)の茎や種子から抽出される植物由来成分のひとつ。心身のバランスを整えるサポートをすることで知られ、注目度上昇中の成分です。
大麻草と聞くとちょっと不安に思う人もいると思いますが、世界保健機構(WHO)でも依存性や精神作用がないことが認められており、2017年には「CBDを国際的に規制対象物質とすべきではない」と正式に発表。

大麻草の中のTHC(陶酔感をもたらす違法成分)を含んでいないCBDは、日本でも合法的に流通しています。
『SABI for sleep』に配合されているCBDは、大麻取締法、麻薬及び向精神薬取締法ならびに薬機法に違反しないことを確認し、食品輸入届出と通関をクリアしたもののみ。

第三者機関での検査により、有害物質やTHCを含有していないことも証明されており、国内のISO取得工場で徹底した衛生・品質管理のもと、お茶に加工されています。

輸入品の中には、一部品質に不安があるものが存在するのも確かですが、本品なら大丈夫。先入観で抵抗感を持つのはあまりにもったいないCBD、安心してお試しください。
京都・宇治産のほうじ茶

『SABI for sleep』に使われているのは、京都・宇治産のほうじ茶。
CBDは水分に溶かした状態では劣化しやすく、茶葉の形状のままでは均等に付着させることが難しいことから、茶葉を粉末にする方法を選択。
CBDの品質を損なうことなく、お茶の粉末全体に均等に付着させ、お湯を注いだ時にまんべんなくCBDが分散するようにつくられています。

ほうじ茶の焙煎の時間や度合いにもこだわり、茶葉をまるごと粉砕することで、お茶の香りや有効成分を最大限に抽出しています。
カフェインが少なく、砂糖などの甘味料や香料も一切使用していないため、就寝前の一杯として最適。
CBD特有の苦味はお茶の渋みと調和し、言われなければCBD入りかどうか分からないほど。おいしいお茶として愉しむことができます。
お湯をそそぐだけ

『SABI for sleep』の飲み方は、カンタン。粉末1g(耳かき2杯分程度)に200mlのお湯を注いでかき混ぜるだけ。
お湯だけでなく水や牛乳でもOK。少量の水であらかじめかき混ぜてから水または牛乳を足すと、ダマになりにくく、キレイに溶けます。

粉末1g中に含まれるCBDは、約8mg。
通常、CBDの摂取量の目安は1日20〜30mg程度。『SABI for sleep』のCBDの吸収効率は3倍以上なので、1杯のお茶で適量を摂取できる計算になります。
ただし、CBDの体感は個人差が大きいため、スタートは少しずつ、様子をみて量を増やすのがベター。車の運転など集中力が必要な場合を避け、1日3杯くらいを上限にしてお試しください。

普段、薬を常用している場合は、種類によって影響が出る場合もあるので注意が必要。医師に相談してから飲むようにしてください。