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ひとかけのチョコで、味覚旅行|《単品》コーヒー・ワインと一緒に甘美な食べ比べ、予想外な味わい広がる「チョコレートバー」|THEO&PHILO
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ひとかけのチョコで、味覚旅行

《単品》コーヒー・ワインと一緒に甘美な食べ比べ、予想外な味わい広がる「チョコレートバー」|THEO&PHILO

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これは、おもしろい……!

ひとかけのチョコが口の中で溶けるほど、甘く、刺激的で、鮮やかな景色が立ち上がり、予想外な味わいがジワジワと広がっていく。

『THEO&PHILO(テオアンドフィロ)』で、あたらしいチョコレートの“扉”を開いてください。



ひと口ごとにワクワクする7種のチョコレートです。

例えば、「カラマンシー」という奇跡の柑橘。バターのようなコクとやわらかな食感を持つ「ピリナッツ」。「マンゴー&チリ&カカオニブ」という奇想天外な掛け合わせ。

はじめましての果物やナッツ、鮮烈なハーモニー。個性豊かな素材同士でも、それぞれをしっかりと調和させるフィリピン・ダバオ産カカオのブレない風味。



自由に割って、誰かと一緒にワイワイ食べ比べできる板チョコレートタイプです。

甘ったるさがなく、味わいを楽しめるチョコレートだから、コーヒーやワイン、ウィスキーとの相性もバツグン!



一枚一枚が美しい絵本のような包み紙やギフトボックスは、贈り物にもぴったりです。

カカオ豆の選別・焙煎からチョコレートバーの成形まで。すべての工程を自社ファクトリーで行う「Bean to Bar(ビーントゥバー)」ブランドが、こだわり抜いたなめらかな口溶けもまた格別。

それでは、甘美なる味覚の旅へいってらっしゃいませ。

口の中で味わい広がる“味覚旅行”





『THEO&PHILO』のチョコレートバーは、熱帯気候と豊かな土壌に恵まれたカカオの名産地フィリピン南部のミンダナオ島・ダバオ地方の良質なカカオ豆のみを選別した「シングルオリジンチョコレート」。

チリをかけたマンゴー、砂糖漬け生姜とミントティー、フィリピンで人気の奇跡の果実「カラマンシー」、キャラメリゼした「ピリナッツ」と黒胡麻のお菓子……。

フィリピンの瑞々しい食材・食文化を、一枚のチョコレートバーで表現した、はじめましてのユニークなフレーバーにまず感動します。


写真は、別売りの「ギフトボックス入り5枚セット」と単品の「70%ダークチョコレート」、「バラココーヒーwith ミルクチョコレート」

想像がつかない素材と掛け合わせ。なのに、驚くほど調和が取れていておいしい!

主張が強そうな素材でも決して尖ることなく、ダバオ産チョコレートが持つチェリーのような風味と深みがしっかり絶妙なハーモニーを支えてくれます。

甘さ控えめで、フレーバーによって食感もユニーク。これがちょうど赤ワインやウィスキー、ブランデーに合うのです!



好きな大きさに割って、シェアしやすい板チョコタイプ。友人や家族、パートナーと一緒に、コーヒーやお酒を飲みながらワイワイ食べ比べするのも楽しい。



次の一枚は、どんな味覚体験が待っているのだろう……。ひと口ごとにワクワクする、旅のようなチョコレートバーです。

ユニークな7種、予想を超えるおいしさ





『THEO&PHILO』の扉を開けるなら、この7種を知ってもらいたい!

MONOCOスタッフみんなで試食して選んだ7つのフレーバーを、おすすめの食べ比べ順にご紹介します。


70% ダークチョコレート



まずは、『THEO&PHILO』のカカオ本来のおいしさを知ってもらう一枚を。厳選したダバオ産カカオの特徴である、チェリーのような風味と豊かなコク、ほろ苦さをしっかり感じられる乳製品不使用の70%のダークチョコレート。

カカオの芳醇な香りや味わいがわかりやすいのがダークチョコレートですが、ビターすぎるチョイスは上級者向け。ほどよい甘みで誰でも楽しめるのが70%です。


44% ミルクチョコレート



一般的なミルクチョコレートよりもカカオを多く含む、カカオ分44%の「ダークミルクチョコレート」。これがまた濃厚なのに品があって、クリーミーな口溶けがたまらない一枚。

カカオの味わいを感じながら、しっかりミルキーだから、コーヒーにぴったり! ブランドで人気のフレーバーというのも頷けます。


バラココーヒー with ミルクチョコレート



フィリピンを代表するコク深いリベリカ種のバラココーヒー豆を細かく砕いてブレンドしたミルクチョコレート。

コーヒー豆の歯応えも楽しい、食べる濃厚カフェラテ。

「バラコ」とはタガログ語で「強い男」を意味し、しっかり深煎りにローストされ、通常はブラックで飲まれることが多い品種。コーヒー好きの方に、ぜひ食べてもらいたい一枚です。


カラマンシー with 65%ダークチョコレート



フィリピンを代表する柑橘で、栄養価の高さから「奇跡の果実」と呼ばれるカラマンシーを、カカオ分65%のダークチョコレートとブレンドした爽やかな一枚。

MONOCOスタッフの間で一番人気のフレーバーです。

カラマンシーは、すだちやシークワーサーに似た小さな柑橘類で、別名フィリピンレモン。フィリピンの食卓では料理に絞ったり、ソースにしたり、ドリンクやスイーツでも親しまれているそうです。

果皮の食感がいいアクセントになり、噛んだ途端に爽やかな香りとかすかな酸味が通り過ぎる感覚がクセになります。


ジンジャー&ミント with 65%ダークチョコレート



砂糖漬けの生姜にミントという、なんとも爽やかな組み合わせ。1年を通して気温の高いフィリピンでは、暑い時にミントティーを飲みながら生姜糖を食べるのだとか。

キャンディージンジャーのシャリシャリとした歯応えがおもしろく、すぐにミントの爽快感に包まれます。後味にほんのり生姜の香りが残り、口の中がスッキリ!これまでのチョコミントとはまた違う魅力を秘めた一枚。

カカオ分60%のダークチョコレートのほろ苦さも絶妙です。


マンゴー・チリ&カカオニブ with 65%ダークチョコレート



はじめは香ばしいカカオニブのほろ苦&ザクザク食感。少しずつ甘酸っぱいマンゴーが顔出したと思ったら、ピリッとしたほのかな辛味が走り抜ける。これには、驚きました。

日本人には馴染みのない組み合わせだけに、一見すると食わず嫌いしそうなフレーバーなのですが、これはクセになります!というのも、それぞれの素材の主張がまったく激しくなく、とてもいいバランスで調和してくれるのです。

口の中が広がっていくような味の変化が楽しい。『THEO&PHILO』の魅力が詰まった一枚なので、ぜひ試してほしいです。

ちなみにマンゴーがおいしいフィリピンでは、塩やチリをかけていただくのだそう。「スイカに塩」と同じ感覚なのかもしれませんね。


ブラックセサミ&ナッツ with ダークチョコレート



カラメリゼした黒胡麻、カシューナッツ、ピリナッツを練り込んだダークチョコレート。黒胡麻の香ばしい風味が鼻を抜け、胡麻とナッツ2種の食感のコントラストが新鮮な、こちらも新体験のおいしさ。

フィリピンではスナック感覚で親しまれているピリナッツは、ピーナッツよりも大きくやわらかい独特の食感を持つ木の実。まろやかでバターのようなコクのある風味が特徴です。

薄くキャラメルコーティングした上品なお菓子をダークチョコレートで包んだような贅沢な一枚。

黒胡麻の風味からか、和のお菓子に近い味わいもあり、日本茶や抹茶との相性がいいチョコレートです。

フィリピン初の「Bean to Bar」ブランド





『THEO&PHILO』の創業者フィロ・チュア氏が、米国ピッツバーグにある世界中のグルメチョコレートを扱うお店に訪れた時のこと。

ワインやコーヒーと同じように、カカオ豆の産地を限定した「シングルオリジン」と呼ばれるチョコレートが人気の店内。そこで彼は、赤道から20度以内にあるフィリピンのような熱帯国だけがカカオを栽培できることを知ります。


※写真は『THEO&PHILO』の創業者フィロ・チュア氏とカカオポッド

ヨーロッパのチョコレートがおいしいと評されていても、原料は自国で栽培されたもの。

「この国には良質なカカオ豆がたくさんあるのに、どうして誰もここでチョコレートをつくらないんだろう?」



その疑問が出発点となり、2010年にカカオ豆の選別から、焙煎、摩砕、調合、チョコレートバーの成形まで、すべてを一貫して自分達のファクトリーで行うフィリピン初の「Bean to Bar」ブランドとして開業。

乳化剤を使わず、原料は自国で収穫されたほぼ無添加のものだけで。


粉砕し粘土状なったカカオ豆をさらに強い力で長時間練り上げ、なめらかな口溶けをつくります。

こだわり抜いた「フィリピンシングルオリジン」チョコレートは、世界最高峰のチョコレートを認定する英国ロンドンでの「アカデミーオブチョコレート(AOC)2018」の銅賞をはじめ、数多くの賞を受賞してきました。



チョコレートを型に流し込む作業や、出来上がったチョコレートのひとつひとつを包む作業も、すべて思いを込めて手作業で丁寧に。愛が詰まった一枚なのです。

包み紙&ギフトボックスにワクワク!





海外の絵本の表紙を思わせる美しい包み紙にも心奪われます。

一枚一枚のフレーバーにフィリピンを象徴する動物や虫、植物が描かれ、箔押しを使った細やかな世界観の表現にも惚れ惚れします。



たとえば、国鳥・フィリピンワシやマヤ鳥。農園でよく見かけるバッタやトンボ、トカゲ。甘く濃厚な香りのフランジパニ (プルメリア)や蘭、黒胡麻の花。フレーバーに使われる果実や植物など。

捨ててしまうのがもったいないほど、どれもかわいい。

別売りの「ギフトボックス入り5枚セット」のパッケージも、宝箱のようにキラキラ美しいデザイン。



クリスマスやバレンタインデーの贈り物、ちょっとしたお礼やプチギフトとして1枚ずつ渡しても喜ばれるはずです。

甘美な味覚旅行をどうぞお楽しみください。

《ここだけの話》編集者 井上まさこ



甘味より辛味の方が好きな私は、正直なところ「チョコレート」に特別な高揚感を抱いていませんでした。

決して苦手という訳ではなく、「コーヒーとのペアリングを楽しむためにチョコやケーキが食べたい」、「お腹がすいている時、疲れている時にチョコを食べると美味しいと思う」くらい。

そんな私が、MONOCOの商品会議で『THEO&PHILO』のチョコレートを試食した時の驚きといったら……。「海外のチョコレートは甘ったるい」という偏見を吹き飛ばすくらい、なんておもしろい味わい!



例えるなら、「分子ガストロノミー(分子美食学)」のような、ひとかけのチョコレートから、グゥーンと広がる世界観。

はじめはほろ苦、次に果実の甘み、急にピリッと辛味がやってきて、ビターなザクザク食感の楽しさに包まれる。(※マンゴー・チリ&カカオニブ with 65%ダークチョコレート)いろんな味覚を行き来するのに、びっくりするほどバランスがいい!

口の中でショートトリップをしているようなユニークな味わい。

次はなに?これは一体なんの味?

どんどん食べ比べていくのが楽しくなって、スタッフみんなで大盛り上がり。



『THEO&PHILO』には数多くの種類がありますが、「好きな味に3つ、いっせいのせで指差そう!」とはしゃいで、みんなの投票が集中した7種を選びました。

さらに、最初に『THEO&PHILO』の世界観を楽しんでもらうために外せない5種をギフトボックスセットに。

コーヒー好きな方、ワインやウィスキー、ブランデーが好きな方、甘いものに目がない方への贈り物として、これはかなり喜ばれる自信があります。

仕様・インフォメーション

  • 内容量:45g(1枚あたり)
  • 賞味期限:60日以上の商品をお届けします
  • 原産・製造国:フィリピン

〈70%ダークチョコレート〉
  • 原材料:カカオ豆、砂糖、ココアバター
  • 栄養成分(20gあたり):エネルギー110kal、炭水化物11g、たんぱく質2g、食塩相当量0g、脂質7g

〈44%ミルクチョコレート〉
  • 原材料:砂糖、カカオ豆、全粉乳、ココアバター(一部に乳成分を含む)
  • 栄養成分(20gあたり):エネルギー110kal、炭水化物11g、たんぱく質1g、食塩相当量0.03g、脂質7g

〈バラココーヒー with ミルクチョコレート〉
  • 原材料:砂糖、カカオ豆、ミルクパウダー、ココアバター、コーヒー豆(一部に乳成分を含む)
  • 栄養成分(20gあたり):エネルギー110kal、炭水化物10g、たんぱく質2g、食塩相当量0g、脂質7g

〈カラマンシー with 65%ダークチョコレート〉
  • 原材料:カカオ豆、砂糖、柑橘(カラマンシー)、ココアバター
  • 栄養成分(20gあたり):エネルギー110kal、炭水化物11g、たんぱく質1g、食塩相当量0g、脂質7g

〈ジンジャー&ミント with 65%ダークチョコレート〉
  • 原材料:カカオ豆、砂糖、ココアバター、生姜、ペパーミントオイル
  • 栄養成分(20gあたり):エネルギー110kal、炭水化物11g、たんぱく質1g、食塩相当量0g、脂質7g

〈マンゴー・チリ&カカオニブ with 65%ダークチョコレート〉
  • 原材料:カカオ豆、砂糖、ドライマンゴー(マンゴー、砂糖)、ココアバター、トウガラシ
  • 栄養成分(20gあたり):エネルギー97kal、炭水化物12g、たんぱく質1g、食塩相当量0.02g、脂質5g

〈ブラックセサミ&ナッツ with ダークチョコレート〉
  • 原材料:カカオ豆、砂糖、グレイズドピリナッツ(ピリナッツ、砂糖、ココナッツオイル)、カシューナッツ、ココアバター、黒ごま(一部にカシューナッツ・ごまを含む)
  • 栄養成分(20gあたり):エネルギー110kal、炭水化物11g、たんぱく質2g、食塩相当量0.02g、脂質7g

※直射日光や高温多湿を避け、18〜20℃の涼しく乾燥した場所に保管してください。
※温度差により、チョコレートの表面に白くココアバターの油分が浮き出る場合がありますが、品質に問題はございません。

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《単品》コーヒー・ワインと一緒に甘美な食べ比べ、予想外な味わい広がる「チョコレートバー」|THEO&PHILO

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