国産シルクの復興をめざしてつくった、群馬・桐生発『WITH OR WITHOUT(ウィズ オア ウィズアウト)』のシルク石鹸。
共感を呼んだシルク石鹸は、MONOCOで人気を集めています。

国産シルク復興へ、次なる一歩は、「シルク美容液のシートマスク」。
自社で育てたカイコの繭糸から、特許技術で抽出した「セリシン」入りの美容液を、たっぷり配合しています。

セリシンは、私たちの肌にある、天然保湿成分のアミノ酸組成とよく似ているから、パックするだけで、カサつきやすい頬も、口周りも、しっとり。
保湿力の高いセリシン美容液が、シートマスク1枚に、なんと美容液約1本分(33ml)も入っています。

たっぷりのセリシンが、顔のすみずみまでジワジワ行き届くから、マスクをはがした後も、しっとりしたうるおいが長く続きます。シルクの力って、すごい!

シルクをつくるための養蚕業は、日本を代表する産業でしたが、実は、この30年で養蚕農家は95%も減っています。
「日本の養蚕を復興して、体にやさしいシルクをもっと広めたい」
「ポリエステルやナイロンの原料となる石油の使用を減らして、地球環境を守りたい」
これぞ『WITH OR WITHOUT』の使命。日本だけでなく、海外へ広める計画も進んでいます
世界の未来のために——国産シルクの石鹸、シートマスクから、“新しいシルクロード”が始まります。





























