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有限会社アークトレーディング

《トートバッグ/21L》大小のガジェットに住所が決まる、自立するトートバッグ|Orbitkey

《トートバッグ/21L》大小のガジェットに住所が決まる、自立するトートバッグ|Orbitkey

通常価格 ¥24,860
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《トートバッグ/21L》大小のガジェットに住所が決まる、自立するトートバッグ|Orbitkey ¥24,860

目利きバイヤーが3週間試して“使いボレ”したものだけ。自分に、あの人に、とっておきのこだわりを。

“TECHトート”とスマート通勤

大小のガジェットに住所が決まる、自立する

仕事でPCを持ち運ぶことが増えて以来、バッグの中は大小のガジェットでいっぱい。

最低でもモバイルバッテリー・ケーブル・アダプター・イヤホン。人によっては、USBハブ・マウス・キーボード・タブレット。季節によってモバイルファンや充電式カイロ、それぞれのケーブルなどなど。

あぁ〜、バッグの中がごちゃつく!

『Orbitkey(オービットキー)』の“TECHトート”を使ってください。

まずはPCを専用VIPルームで保護。その他大小のガジェットは、最適個室を定位置に。商談先ではシャキッと自立して、見栄え良く待機します。

ピタッと収まってスムーズに出し入れできることのメリットは、視覚的な気持ち良さだけではありません。

整理整頓できると、ワーキングメモリに空きができて、脳がスッキリ。さぁ、その余白をアイディア創出に使いましょう!

もうひとつのワークスペース

『Orbitkey』のトートバッグは、単なる道具ではなく、もうひとつのワークスペース。直感的に使うだけで、「自分はちゃんと管理できている」と自信が持てるように設計されています。

バッグの中が整うと、

  • 忘れものや持ち物のダブりが減る。
  • ケーブルが絡まずスッと取り出せる。
  • 大事な資料がシワシワにならない。

小さなミスや時間のロスがなくなるというのは想像がつくと思いますが、それだけではありません。

「どのポケットに入れたっけ?」「ガサゴソ手探りする」という小さな探索行動が減る。

→ワーキングメモリに空きができて、脳が軽くなる。

→会議や移動の切り替え力が上がる。

→考えるべきことに集中できる。

→やる気や積極性も自然にアップ!

そんなメンタルブースト効果が期待できます。

バッグの中の秩序は、脳の秩序。日々の小さな消耗を減らし、パフォーマンスをあげるバッグを使ってください。

自然に整理整頓を促す

『Orbitkey』のトートバッグは、シンプルでミニマムなデザイン。いわゆるビジネスバッグのようなゴツさはありません。

あくまでさり気なく、機能過多になることなく、仕事の持ち物収納をシステム化。がんばらなくても、自然に整理整頓が促されます。

整理整頓を得意とする『Orbitkey』ならでは、7つのポイントで、使いやすさをとことん追求しています。

PCスペースが独立

PCには、メインルームとは別の専用スペースと開閉ファスナーを設置。内側はクッション剤入りで、PCをそのまま入れてもちゃんと保護されます。

上部のカバーには2つのファスナーがあり、一方がPCスペース用、もう一方がメインルーム用

必要十分なポケット

内側横には、広く浅めのポケットが2つ。メッシュ素材で入れた物を見つけやすく、2つのポケットの開閉が一度にできるダブルファスナー付き。ケーブルやモバイルバッテリーの出し入れがラクにできます。

端には縦型ポケットが1つ。ドリンクや傘の定位置が決まり、上部カバーをしたままスキマから出し入れできます。

金具パーツがある方を前として、外側前面にはマグネット式ポケット。背面にはファスナー式ポケット。よく出し入れするスマホや貴重品をしまい分けできます。

自立する

マチが14cmと幅広なので、イスや床に置いたときに倒れることなく、スクッと自立。商談中に資料を取り出したり、帰り際にあと片付けするのもスムーズです。

底は中央で折れる構造になっており、中身の量によって厚みが変わります。

横にしても中身がこぼれない

上部には、ファスナーつきのカバー。閉じれば、電車の網棚や飛行機の座席下に、横に寝かせて置いても中身がこぼれません。持ち歩く際、セキュリティー的にも安心です。

口を開けたままにしておきたいときは、カバー内側に折り込めてじゃまにもなりません。

Orbitkeyオリジナルの金具

鍵やイヤホン、フリスクケース、モバイルファンなどを取り付けられる、ブランドオリジナルの金具つき。便利なだけでなく、デザインのアクセントにもなっています。

手持ちも肩がけも

ハンドルは、手持ちも肩がけもしやすい長さと太さ。手のひらや肩に触れる部分はクッション入りで、あたりもソフト。身体にスッキリ馴染んで、荷物の重さを感じにくい設計です。

スーツケースに固定できる

バッグ背面には、スーツケースのハンドルに通せるストラップつき。移動中もバッグが落ちることなく、安定した状態で運べます。

16L or 21L、どちらを選ぶ?

左は身長177cmの男性モデルが「16L」を手持ちした状態。右は身長168cmの女性モデルが「21L(本品)」を肩がけした状態
『Orbitkey』のトートバッグは、16Lと21Lの2サイズ。普段持ち歩くPCのサイズを基準にどちらか選んでください。

PCポケットに入る最大サイズの目安は下記の通り。

「16L」

サイズ/約345×260×25mm

対象PC(参考)/

MacBook Pro 13、14 インチ

MacBook Air 13インチ

Microsoft Surface Laptop 13.5インチ

Dell XPS 13

HP Spectre x360 14インチ

※「Orbitkey Laptop Sleeve」を使用した場合は、バッグのメインスペースには入りますが、PCポケットには入りません。

「21L(本品)」

サイズ/約375×270×25mm

対象PC(参考)/

MacBook Pro15、16 インチ

MacBook Air 15インチ

Microsoft Surface Laptop 15インチ

Dell XPS 15

HP Spectre x360 15インチ

※「Orbitkey Laptop Sleeve14インチ」を使用した場合は、メインスペースPCポケットともに入ります。「16インチ」は、メインスペースには入りますが、PCポケットには入りません。

どちらもA4ファイルは余裕で入るサイズ。2つを比べると、高さはあまり違わず、21Lの方が横長でマチがあります。上部のカバーにもマチがある分、見た目よりもたくさん入る印象。

カラー展開は、万能な「ブラック」、真っ白より柔らかな印象の「ストーン」、上品な差し色の「ライラック」、カジュアルスタイルに合わせやすい「オリーブ」の4色。

「ライラック」のみゴールドの金具、そのほか3色はシルバーの金具がついています。

素材には再生ポリエステルを採用。丈夫で軽く、光沢感を抑えた高密度生地で、気を遣うことなくガシガシ使えます。

別売りアクセサリーで使いやすさアップ

『Orbitkey』のトートバッグは、それぞれの使い勝手によってアクセサリーを追加できるモジュラー式。インサートバッグやポーチをトータルコーディネートすることで、自分仕様にカスタマイズできます。

「バッグインサート」

トートバッグの中を整える、インサートバッグ。持ちやすいハンドルつきでマグネット開閉。バッグからバッグへの移し替えや、社内移動に便利です。

詳しくはこちら>

「ポーチトリオ」

透けない素材の大サイズ1点、メッシュ素材の中小2サイズのポーチ3点セット。目的に応じて、こまごまとした物を整理できます。

詳しくはこちら>

「バッグストラップ」

長時間の移動や、自転車通勤などで斜めがけできる「バッグストラップ」。肩部分にパッドが入っており、トートバッグと同じ色で揃います。

詳しくはこちら>

「キーホルダー クリップミニ」

厚みのある車のカギや電子キーも収納できる、カラビナつきのキーホルダー。トートバッグ前面の金具に取り付けられます。

詳しくはこちら>

あなたの毎日にフィットするバッグシステムを構築してください。

仕様・インフォメーション
  • サイズ:横530mm×縦300mm×マチ170mm
  • 素材:[本体]再生ポリエステル [ハンドル]ナイロンウェビング
  • 生産国:中国(デザイン企画 オーストラリア)

サイズ比較

ここだけの話

MONOCO編集部 山口裕子
普段、バッグはポケットの数と収納力で選びがち。たくさん入るからと荷物は増え、小物は細かく入れ分けて整頓した気分。

でもいざ使ってみると、何がどこに入っているのか覚えきれず、結局すべてのポケットに手を突っ込むハメに。使ったものを戻すときは、手っ取り早く入れられる場所にポイッと入れてしまい、次に探すのも一苦労。

服によってバッグを持ち替えるときは、ポケットの数だけ手間もかかって、何かしら移し忘れもある。

『Orbitkey』のトートバッグを使ってみて、機能的であるはずのバッグに振り回されていたんだなと自覚することができました。

ポケットの数も大きさも、「収納」だけでなく「取り出しやすさ」にこだわっていて、「インサートバッグ」や「ポーチトリオ」で柔軟に変えられる収納システムも、『Orbitkey』らしくてさすがだなと思いました。

特に気に入ってのいるが「インサートバッグ」。普段シェアオフィスで仕事をすることもあるのですが、バッグごとテーブルの上には乗せられないし、つどつどバッグの中から必要なものを出すのも面倒。

「インサートバッグ」はテーブルの上に自立させて、自分専用のミニキャビネットのように使えるし、離席する時は「インサートバッグ」だけを持ち運べばOK。シェアオフィスでの仕事のしやすさが格段にアップしました!