『récolte(レコルト)』の「自動調理ポット」に頼ってください。

あなたは食材を切って入れるだけ。ボタンを押してほったらかしておけば、なめらかポタージュや、歯ごたえの残るスープが完成します。
できばえは、目を細めて味わいたくなるレベル。ちゃんとお鍋でグツグツした手作り感があって、栄養もたっぷり。ほったらかしのクオリティではありません。

最初にトライした「コーンポタージュ」は期待以上のおいしさ。「ごぼうポタージュ」のなめらかさにも大感動。もう市販品は買えません!

目利きバイヤーが3週間試して“使いボレ”したものだけ。自分に、あの人に、とっておきのこだわりを。
STORY
ほったらかしで、梅昆布がゆ・キーマカレーも
『récolte(レコルト)』の「自動調理ポット」に頼ってください。

あなたは食材を切って入れるだけ。ボタンを押してほったらかしておけば、なめらかポタージュや、歯ごたえの残るスープが完成します。
できばえは、目を細めて味わいたくなるレベル。ちゃんとお鍋でグツグツした手作り感があって、栄養もたっぷり。ほったらかしのクオリティではありません。

最初にトライした「コーンポタージュ」は期待以上のおいしさ。「ごぼうポタージュ」のなめらかさにも大感動。もう市販品は買えません!

「入れるだけ」「ほったらかし」……。『récolte』の「自動調理ポット」なら、文字通りそれだけで1品完成。1回で2〜4人分のスープが作れます。
ポットの下部にヒーター、内側に4枚刃が内蔵され、ポットの中で「刻む」「加熱」「攪拌」が完結。途中でかき混ぜたり、濾したりする必要がありません。

完成までは30分前後。火を使わないから、安心してその場を離れられるのがいいところ。その間、家事や子どもの世話をしたり、身支度を整えたり、自由に時間を使えます。
しかも、日頃不足しがちな野菜をたっぷり、おいしく摂れて、手抜き感はゼロ。毎日の食事作りはもちろん、離乳食、介護食、ペット食作りにも重宝します。

一見、スタイリッシュな湯沸かしポットのような、「自動調理ポット」。食卓に置いてもサマになるデザインと、邪魔にならないサイズです。
おたまを使わず直接器に注げるので、食卓に「自動調理ポット」ごと置いて、あとはセルフでどうぞ!という使い方も。家族の食事時間がバラバラな場合も、「WARM」モードで保温や温め直しができます。

カラーは、「クリームホワイト」と「ナチュラルブラック」に加え、シックな「モカブラウン」が仲間入り。

キッチン家電らしからぬフォルムの美しさ、ツヤ消しのマットな質感は、インテリアをモダンなイメージにしてくれます。

「自動調理ポット」で作れるのは、スープやポタージュだけではありません。5つのモードを選んで、お粥やカレー、パスタソース、豆乳、加熱しないスムージーやジュースも作れます。

写真は「基本のコーンスープ」。材料は、牛乳・コーン・バター・塩のみ

写真は「根菜キーマカレー」。ごぼうのシャキシャキ感がアクセント

大豆は乾燥大豆を使用。浸水する方法としない方法があります

詳しい使い方のコツはこちら>

ちゃんと使い続けられるかどうかのポイントが、お手入れのラクさ。
洗うパーツが多かったり汚れが落ちにくいと、面倒くさくなって、しまい込むことになりがちですが、「自動調理ポット」なら大丈夫。
電化製品なので丸洗いはできませんが、内側は食器用洗剤で洗ってすすげばOK。内側はステンレスにセラミックコーティングが施されていて、食材がこびりつきにくいのが特徴。
外側は硬く絞った布で拭き取り。表面がサラサラ質感の塗装で、拭き取りやすくなっています。
ニオイや汚れが気になったら、「CLEAN」モードで洗浄を。MAXまで水を入れ、洗剤を数滴垂らしてスイッチON。約3分で洗浄が完了します。
刃の裏側や底の隅に汚れが残ってしまったら、専用のブラシでかき出します。ブラシの硬さや角度が考えられているので、ストレスなくキレイにできます。

お手入れを面倒にしないコツは、使用後に放置しないこと。使ってすぐならすすぐだけでもほとんどキレイになります。すぐに洗えない場合も、中に水を入れておくとこびりつきを防ぐことができ、洗うのに手間がかかりません。
気をつけたいのが、プラグ挿入口と本体の底部分に水がかからないようにすること。プラグ挿入口はシリコンのカバーがついているので、洗う際はカバーをしっかり閉じてください。

食べ過ぎた翌日は、「お粥」で胃を休めるのもGOOD。生米から作れて、和洋中の味付けも自在。バイヤー・西澤のお気に入りは、梅干しと塩昆布を入れた「梅昆布がゆ」だそう。

編集・山口のおすすめは、「白だし」を使う和風ポタージュ。材料は、かぶやレンコンなどの根菜と水を1:1、「白だし」を大さじ1〜2(MAX分量に対して)。野菜の甘みが感じられ、「料亭ですか?」と自画自賛したくなるほどおいしくできる!しかも、味噌汁よりカンタン!

写真はかぶの和風ポタージュ
「野菜の名前 ポタージュ」で検索すれば、材料の組み合わせやだいたいの分量比率が分かるので、応用は無限大。ぜひオリジナルの絶品レシピを開発してください!