
「朝はパン派、高機能トースターを買おうか迷い中」、そんなあなたに紹介したい、新たなる選択。
コンロに置いてパンをのせるだけの「スミ トースター」。
フライパン感覚で手軽に焼けるのに、「え?いつものトーストとぜんぜん違う!」と、思わず感動するおいしさ。
秘密は、純度99.9%の「炭プレート(カーボングラファイト)」。
カーボングラファイトは、原料のコークスを約1000℃で1か月間焼成、約3000℃で約2ヶ月間熱処理をし、不純物を飛ばし、水圧でギュッと圧縮したもの。
できあがった炭素の塊を削り出して研磨し、コーティングするまで約1ヶ月。日本の職人たちが約4ヶ月がかりで製造しています。

高純度で高密度、手間暇かけたジャパンクオリティーの「炭プレート」のおかげで、発する遠赤外線はより強く、ムラなく。水分を閉じこめたまま焼き上がります。
そもそも、なぜ炭で焼くとおいしいのか?
炭は加熱すると強い遠赤外線を発し、その波長の長さで、内部まで一気に熱が届くから。食材の中心に熱が伝わる早さは、一般的なフライパンの約2倍。
表面だけではなく、分子を振動させ、内部からも加熱することで、「外パリッ、内しっとり」に。

一方、電気式トースターは、表面からじわじわ熱を伝えるため水分が抜けやすくパサつきがちになるそう。

外から加湿するタイプのトースターもありますが、「スミ トースター」なら、元々パンが持っている水分を活かすから、もっちり感も生まれるというわけです。
手頃に買える食パンも、日にちが経った食パンも、できたての高級食パンに変えてしまう魔法のプレート。あなたの家でお試しください。