
限りあるデスクスペースで、積み重なりがちな書類や郵便物、メモ、領収証……。
中身を確認するにも忙しすぎて、要不要の判断は先延ばしに。いざ必要になると、「あれ、どこに置いたっけ?」。
これを1日に何度も繰り返すのは、本当にストレス。せっかくの集中タイムが台無しに。
デスクサイドに取り付けできる収納ポケット「The Space Creator」が、仕事のパフォーマンスを静かに底上げします。

ポイントは、「隠さない」「詰まらない」デザイン。
左右・上部が開いているから、入っているものがすぐに識別できる。底を斜めにすることで、同じサイズの書類を入れても自然とズレが生じて、いっぱいに入れたとしても詰まりにくく、取り出しやすい。
さりげない形状の工夫で、使いやすさをデザインしています。

サイズは、幅31×高さ22×最大奥行11.5(収納部2.5)cm。A4の書類(21×29.7cm)がちょうど収まりますが、レターパックなどちょっと大きめのものでも、左右が開いていることで、ストレスなく入れられます。

おすすめは、デスク左右の2個づかい。
「急ぎのもの」と「余裕のあるもの」
「郵便物」と「書類」
「お金関係」と「取引先関係」
など、自分好みに仕分けることで、生産性がさらにアップします。
素材がスチールなので、マグネットがつくのもいいところ。マグネット式のフックやペン立て、ティッシュケースなどをつければ、「浮かせる収納」にもお役立ち。

「クラムシェルモード」で仕事をするなら、ノートPCの置き場に。デスクスペースを有効活用できで、作業効率がアップ。見た目もすっきり。

「クラムシェルモード」とは、ノートPCを閉じたまま、外部モニター、キーボード、マウスを接続して、デスクトップPCのように使うスタイル
デスクサイドの収納としてはもちろん、ダイニングテーブルに取り付けてもなにかと便利。
在宅ワークの資料やPC、読みかけの本や雑誌、子どもの宿題など、テーブルを空けたい時に瞬時に片づけられ、その後、作業を再開するのもスムーズです。

お店を経営されているなら、メニュー表などの収納にもよさそう。洗練されたインテリアにもマッチします。