くるまれば、まるで「シルクのゆりかご」。
お母さんに背中をトントンされた、幼い日の幸せな眠りを思い起こさせる、『Silk Aura(シルクオーラ)』。
小動物の赤ちゃんのような毛並み、じんわり温かくて、空気のように軽い。こんな毛布、初めてです。

肌に触れるのは、繊維の王様とも呼ばれる「家蚕ペニーシルク」100%。
※基布には強度を保つためにポリエステル糸を使用。
繊細な極細のシルク繊維を、大阪・泉大津の“起毛の匠”が磨き上げ、なめらかさ極まる毛布に仕上げました。

試しに、半裸でダイブ。皮膚の細胞という細胞がリラックスして、満ち足りる感覚。温かいのにムレ知らずで、一晩中、一年中心地いい。
“LAST 毛布”はシルクに決定。大いなる母の温もりに包まれて眠ります。
















