パンプス履いてたの、忘れてた!
大げさではなく、それくらい足とパンプスが一体になる感覚。まるで足にパンプスが生えたみたい。

画像は7cmヒールタイプです。
感動の履き心地は、世界のキャビンアテンダントにもファン多数。足に吸い付くフィット感と、美しいシルエットで、“CAの自腹購入パンプス”の地位を確立しています。

軽い、ふかふか、返りがいい、脱げにくい、ぐらつかない。「コンフォートパンプス」の条件を全クリアしているから、新品を素足で履くのも怖くない!

目利きバイヤーが3週間試して“使いボレ”したものだけ。自分に、あの人に、とっておきのこだわりを。
STORY
全方位クッション、スニーカーより柔らか
パンプス履いてたの、忘れてた!
大げさではなく、それくらい足とパンプスが一体になる感覚。まるで足にパンプスが生えたみたい。

画像は7cmヒールタイプです。
感動の履き心地は、世界のキャビンアテンダントにもファン多数。足に吸い付くフィット感と、美しいシルエットで、“CAの自腹購入パンプス”の地位を確立しています。

軽い、ふかふか、返りがいい、脱げにくい、ぐらつかない。「コンフォートパンプス」の条件を全クリアしているから、新品を素足で履くのも怖くない!

パンプスを履いた状態で、足を酷使する職種といえば、キャビンアテンダント。
機内で半日以上立ちっぱなし、狭い通路を何往復も歩き、荷物棚に手を伸ばして背伸びをしたり、機内食の準備でかがんだり……。
そんな過酷な労働環境を快適に乗り切るために、選ばれているのが『ピカジリー』の「コンフォートパンプス」です。
「エミレーツ航空」「ブリティッシュ航空」などでは、公式ユニフォーム用シューズとして採用。
イギリス「ヒースロー空港」やオランダ「スキポール空港」では、キャビンクルー向けに定期的に展示販売会が行われるほど。履き心地の快適さはお墨付きです。

ヒールの高さは4.5cm、つま先はポインテッドタイプ。ヒールの高さをほとんど感じず、足がキレイに見えるシルエット。


シンプルなデザインで汎用性が高く、フォーマル兼ビジネス用として、カジュアルスタイルの格上げ用として、頼りになる1足。
もう、痛みに我慢する必要なし。女性らしい足元を愉しんでください!

『ピカジリー』の「コンフォートパンプス」の快適さを作るひとつの要素が、独自開発の合成皮革「プライムテック」。
合成皮革というと、ムレやすい、すぐに硬くなる、ひび割れするというイメージがありますが、「プライムテック」はそんなデメリットを克服。

劣化しくい耐久性に加え、通気性があり、軽く、柔らか。千差万別の足の形になじみ、足の一部のようにフィットします。
また、本革より摩擦や水気に強いのも特徴。折れジワやキズがつきにくく、撥水素材なので濡れてもシミになることはありません。

汚れたらさっと拭き取ればOK。お手入れもラクラクです。

柔らかい素材は、アッパーだけではありません。ソールも簡単に曲げられるほどソフト。
足の動きに合わせて柔らかくしなるので、足に負担がかからず、動きやすさ抜群。返りの良さはスニーカー以上です。

アウトソールのかかと側には衝撃や摩擦に強いTRを、前側には柔軟性の高いTRを使用。ウェーブ状に凹みがついていて、すべりにくく、すり減りにくい素材です。

歩きやすさのもうひとつの理由が、ヒールの安定感。重心がヒールの中心にかかるよう計算されているので、前のめりになりにくく、ぐらつきにくく、履いていることを忘れられます。

足を入れてみて最初に感動するのが、インソールのクッション。ふっかふかの弾力性とムレにくい通気性を兼ね備え、足裏が痛くなりにくい素材です。
それだけなら他にもありますが、『ピカジリー』は靴内側のサイド・かかと・甲裏まで、ぐるり全方位にクッション入り。足全体を、まるでブラジャーの内側のように、優しく包み込みます。

特に、かかとにはピローがついていて、パンプスがパカパカしにくく脱げにくい仕様。心地よく足が固定され、素足で履いても靴ズレの予感はゼロです。

『Picadilly』は海外ブランドのため、日本のコンフォートパンプスと比べると靴幅はやや狭め。日本のワイズ表記だと「2E相当」になります。
甲高幅広タイプの場合は、ワンサイズ大きめを選び、別売りの「クッションパッド」または市販のヒール用パッドなどでサイズ調整するのがおすすめ。

ページ下部のサイズ表は、EUサイズと日本サイズの対応と、長さ・幅の内寸が表記してありますので、参考にしてください。
実際の足幅は、親指側と小指側の一番出っぱったところを結んだ長さを指しますが、パンプスの「幅(内寸)」は、それより小さい数値。手持ちのパンプスの内寸を測り、本品と比べると分かりやすいと思います。
靴の裏には4種類のサイズが表記されていますが、商品が届いたときは一番左の「EUサイズ」を確認してください。

「BRASILサイズ」が一番大きくて目立つので、サイズ違いが届いたと見間違うケースがよくあるとのことです。
ブランドストーリーはこちら>


そんな失敗を何度も経験し、ここ数年パンプスを履くのはフォーマルなイベントのみ。その度、憂鬱になりながら、痛みは仕方がない、私の足の形が悪いせいと諦めていました。
でも、『ピカジリー』は違いました。初日にそこそこ遠出をしましたが、靴ズレなし。足裏が痛くなることもなく、疲れ方も違う。新品なのに、ちゃんと履き込んだ感じ。

ポインテッドトゥなので、つま先の自由度はありませんが、ふかふかのインソールや履き心地の柔らかさはスニーカー以上。
大股で歩いても足にピッタリついてくるので、パンプスを履いていることさえ忘れられました。
パンプスを履いたことで、女性らしい気分になれたのも新鮮。このところメンズライクな靴やスニーカーばかりでしたが、久しぶりに自分の足の甲を見て、まだまだ捨てたもんじゃないなと(笑)。パンプスにはメイクアップと同様の効果がありそうです!