そんな欲張りに応えてくれるのが、お札よりスリムな長財布「LEAFLIC SLIM(リーフリック スリム)」。

手のひらに収まるスリムサイズなのに、カードと小銭が重ならない「オーバーラップ構造」で、たっぷり入れても薄さをキープ。
さらに、お札を真ん中でやさしく曲げて収納することで、取り出すときはスッと立ち上がります。

ポケットに入れたときは驚くほど身軽。使うときは、必要なものにサッと手が届く。
「小さい財布は、使いにくそう」なんて先入観を、気持ちよく裏切ってくれる財布です。

目利きバイヤーが3週間試して“使いボレ”したものだけ。自分に、あの人に、とっておきのこだわりを。
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そんな欲張りに応えてくれるのが、お札よりスリムな長財布「LEAFLIC SLIM(リーフリック スリム)」。

手のひらに収まるスリムサイズなのに、カードと小銭が重ならない「オーバーラップ構造」で、たっぷり入れても薄さをキープ。
さらに、お札を真ん中でやさしく曲げて収納することで、取り出すときはスッと立ち上がります。

ポケットに入れたときは驚くほど身軽。使うときは、必要なものにサッと手が届く。
「小さい財布は、使いにくそう」なんて先入観を、気持ちよく裏切ってくれる財布です。

「リーフリックスリム」は、幅約7cmのスリムな長財布。浅いポケットにお札が半分入り、財布を閉じると、縦半分に折れ曲がるユニークな構造です。

こだわったのは“真ん中”。お札を中央でやさしく曲げることで、折り目がつきにくく、取り出したあともまっすぐな状態に戻しやすくなっています。

従来品と比べても、握れるほどスリム。手のひらにすっぽり収まり、ポケットにもスマートに入ります。

キャッシュレス化が進んだとはいえ、財布に入れておきたいものは意外と多いもの。でも、財布が分厚くパンパンになるのは避けたい。
スリム長財布「LEAFLIC SLIM」は、特許取得の「オーバーラップ構造(※)」を採用。
※特許番号:第7614622号

カードホルダーを分散して可動式にし、カードとコインが重ならないように配置。たっぷり入れても厚みが出にくく、すっきり持ち歩けます。


薄いだけでなく、出し入れのしやすさにも工夫が満載。

お札は浅いポケットに半分入り、財布を開くとお札が立ち上がる仕組みで、目的のお札を探すのも取り出すのもスムーズ。

5枚入るカードホルダーが2カ所、1枚入るカードホルダーが1カ所、合わせて11枚収納可能。カードは扇状に開くことができて選びやすい仕様です。

コインポケットも大きく開いて中身が見渡しやすく、レジ前でもたつきにくいのがうれしいところ。必要な硬貨をサッと選んで、おつりもザッと入れるだけでOK。



1枚用カードポケットに交通系ICカードやタッチ決済用カードを入れておけば、財布を開かず、そのままタッチ決済可能。カードキーなどにもおすすめです。

ベルトがカードの端にかかるため、中身が落ちてしまう心配はありません。

外装はイタリア、Virgilio Conceria Artigiana(ヴィルジリオ・コンツェリア・アルティジアナ)社の植物タンニンなめし牛革「MARGOT(マルゴー)」を使用。
銀面に特徴的なスクラッチ加工が施されており、生前にブッシュで傷を負ったような風合いを演出しています。若干起毛していて、ザラッとしたマットな手触り。
オイルもしっかり含まれており、硬さと柔らかさを併せ持つバランスのとれた革です。

エイジングが進むと、光沢と深みが出てきて、スムースレザーのようにツルツルとしてきます。全く別の表情へと変化する、その過程も楽しみ。

オイルをたっぷり含んでいるので、エイジングが進むと爪でついた引っかき傷なども、ブラシで強めに擦ることで簡単に消えてしまいます。ハリのある豚毛ブラシがおすすめです。
※エイジング初期に擦ると、その部分だけ色や風合いの変化が進み、バランスが悪くなる恐れがありますのでご注意ください。


内装には、東京のタンナーが手がける国産ピッグレザー「FUJITOU Nナチュラル」を使用。
国内飼育の豚原皮を植物タンニンでなめし、ナチュラル由来の染料で仕上げ。メタルフリーのため、クロムなめしの革に比べて環境負荷が少なく、生分解性に優れているのも特徴です。
タンニンなめしながら、通常よりソフトでしっとりとした質感。耐久性も高く、使うほどに味わいが増すエイジングも楽しめます。
選び抜かれた革を使い、日本の職人が丁寧に作り上げています。
