
じつは、まだ気づいていない人も多いという「MagSafe(マグセーフ)」機能。
iPhone 12、13、14、15シリーズをお使いのみなさん。スマホの背面にマグネットが埋め込まれていることは、ご存知でしたか?
つまり、iPhone本体にMagSafe対応の充電器やアクセサリを、磁力でピタッと吸着できちゃうのです。
ぜひ『MaGdge』で、その便利な機能をフル活用してください。

写真はスタンド(本品)と「チャージリング」を装着
ホールドリングとMagSafe対応のワイヤレス充電器が、マグネットの磁力で一体化した「チャージリング」。
その画期的なスマートガジェットを装着したまま、さらに磁力で合体できる「マジェットスタンド」です。

折りたためば、コロンと丸いカタチ。しっかりとiPhoneを固定できる、安定感のあるメタルボディ。
MagSafe対応のiPhnoeならば、スタンドに近づけるだけでピタッと簡単吸着。

写真はスタンド(本品)と「チャージリング」を装着
付属の「サポートプレート」を貼り付ければ、MagSafe非対応のワイヤレス充電対応機器(iPhone8以降や各種スマートフォン)でも使用可能です。

一般的なマグネット式スタンドと「マジェットスタンド」の大きな違いは、底部にも強力なマグネットを搭載しているところ。
だから、磁力が働く場所であれば、壁やホワイトボード、キッチンなど、どこにでもスタンド設置ができちゃうのです。
音が出ます
車載ホルダー

※写真はイメージです。エアコンをご使用の際は、吹き出し口にスマホが当たらないよう設置してください
カーナビの設置やアップデートが面倒で、iPhoneの地図アプリを使って“カーナビ化”している人も多いはず。
その際、多くの車載スマホホルダーは、粘着テープで本体を固定するものが多く、使わない時はちょっとジャマになってしまいます。
「マジェットスタンド」なら、車のダッシュボードにプレートを貼り付けておくだけで準備完了!

使いたい時は、プレート上に「マジェットスタンド」をピタッとくっつけるだけ。
あらかじめ「チャージリング」も装着しておけば、充電しながらの使用も可能です。
使い終わったら、すぐにスタンドごと取り外せるから、ダッシュボード上に残るのは平らなプレートのみ。レザータッチな風合いなので、車内の景観も損ないません。
デスクスタンド

写真はスタンド(本品)と「チャージリング」を装着
オフィスや在宅でのデスクワークで、iPhoneとパソコンの2画面使いに便利。
普通にデスク上に置いて使っても快適ですが、目線を高くして設置したい方におすすめしたいのが、付属のプレートを使ったスタンド固定。

モニタースタンドの上や、棚の上にプレートを貼り付けることで、iPhone画面をどんな角度で固定してもズレることなく作業サクサク。
目線の先にiPhone画面があると、顔を向けるだけでロック解除もスムーズ。ビデオ会議をする際も、2画面あればサイト検索やメールの確認もできて快適そのもの。
車載用とデスク用、それぞれにプレートを貼り付けたい方は、オプションの「スタンドプレート」を追加でご購入ください。