砂がつかないから、思う存分ビーチでの時間を楽しめるだけでなく、砂を持ち帰らないから海の生態系を守れることで一世を風靡しました。

そんなLAGUから、“海・山の仲間たち”を表現した8種類のビーチブランケットが届きました!
LAGU 代表の Kendrick 氏の生まれ故郷であるフィリピンの「豊かな海の生態系を守りたい」という想いを鮮やかに表現。今年の海遊び、人にも海にもやさしいこのビーチブランケットが必須アイテムです。

目利きバイヤーが3週間試して“使いボレ”したものだけ。自分に、あの人に、とっておきのこだわりを。
STORY
海にも優しく、人にも優しい、ビーチのお供
砂がつかないから、思う存分ビーチでの時間を楽しめるだけでなく、砂を持ち帰らないから海の生態系を守れることで一世を風靡しました。

そんなLAGUから、“海・山の仲間たち”を表現した8種類のビーチブランケットが届きました!
LAGU 代表の Kendrick 氏の生まれ故郷であるフィリピンの「豊かな海の生態系を守りたい」という想いを鮮やかに表現。今年の海遊び、人にも海にもやさしいこのビーチブランケットが必須アイテムです。

砂が一切つかない秘密は、LAGU が開発した特殊なポリエステルが織り込まれた「リネン」にあり。
砂だらけになることなく、思う存分ビーチでの時間を楽しむことができます。

また、リネン素材なので濡れてもすぐ乾きます。
子供たちが海辺からはしゃいで帰ってきても、ブランケットが水浸しになることもないですね。洗濯機で丸洗いできるのも嬉しい!

LAGU のビーチブランケットは、持ち運びも楽ちん。
なにかと荷物が多くなる海水浴のことを考えて、バッグに入れやすいスティック状に折りたたむことができます。
《折りたたみ方》

1. 砂を叩いた後、ブランケット全体を広げ、よこ半分に折る
2. もう一回、よこ半分に折る
3. 中心に合わせて、左から一回、右から一回、たて半分に折る
4. もう一回、左と右から折る
5. ボタンが付いているタグの反対側からしっかりと丸めていき、ボタンで留める

170グラム。
私たちが海水浴場に出かけて、知らず知らずのうちに持ち帰ってしまっている砂の量です。

170グラムは、3握り分の砂。少なく聞こえてしまうかもしれませんが、海水浴客人口を考えるとかなりの量の砂です。
例えば、美しいビーチで観光客が賑わうオーストラリア。年間のべ1億人の観光客がビーチに訪れますが、毎年1.7万トンの砂がビーチから消えているという事実。

LAGU が生まれたフィリピンでも、砂浜が少なくなり、美しい景観が損なわれ始めています。
砂浜がなくなると、海岸侵食が進んだり、ウミガメの産卵場所が減少したりと、大きな環境問題に発展しています。そこで LAGU 代表の Kendrick 氏が、故郷の美しい景観を守るため「砂のつかないビーチブランケット」を開発。

地球にも優しく、人にも優しい。人と自然が共存していくための一つの糸口として、共感する人々が増えています。
思う存分ビーチでの時間を楽しめるだけでなく、海にも人にも優しい「LAGU」を海水浴の持ち物リストに






※「SEAHORSE」はMONOCOでのお取り扱い予定はございません