色白の極細、美しい絹糸のようなツヤ。噛むと歯が押し返されるようなコシ。口には小麦の香りが広がって、ツルッと喉越しよく2、3束はペロリ。
これは圧倒的。もう、普通の素麺に戻りたくなーい。
細マッチョな強者の正体は、『揖保乃糸 ひね特級』。

手延べ素麺の代名詞的存在の「揖保乃糸」ですが、黒帯を許されるのは、「限られた熟練職人」によって、「12月〜翌2月の厳寒期」に作られるもののみ。

中でも、1年間熟成させたものは「ひね」と呼ばれるスペシャルグレード。その生産量は「揖保乃糸」全体の10%以下とか!
じっくりと熟成させることで小麦の酵素が働き、コシは強く、舌触りはなめらかに。ゆで上がり艶やか、最後のひと口までツルッツル。

そんな希少価値の高い素麺を、MONOCOのリクエストで、風情たっぷりの「ミニ木箱入り」に!
1束50gが4列×3段、持ち運びも収納もしやすく、特別感と伝統を感じられます。

“万人に喜ばれる”から、“サプライズ感のある”夏の贈り物にグレードアップした『揖保乃糸 ひね特級』、帰省の手土産、暑中お見舞いにいかがですか?










