
年を重ねるごとに、体内の貯水量は減少。水分の調整能力が弱くなり、渇きにも気付きにくくなるもの。
だからこそ、意識的な水分補給が大切。ひと口ずつが身体の循環を支えるから、おいしくて、体にスーッとなじんで、安全な水を飲みたい!

「ファストプロウォーター」は、ファスティングのサポートを目的に研究開発された水。富士山麓のウォータープラントで、特許技術(※)を駆使した活水処理を行っています。
※1 特許公開2005−95790(P2005−95790A)
遠赤外線セラミック処理、0.2μセラミック濾過方式、24,000ガウス磁気処理を駆使した水処理技術

1.非加熱・無菌・常温充填
加熱殺菌された水はミネラル成分が壊れ、溶存酸素や炭酸ガスが抜けてしまいますが、「ファストプロウォーター グランプロ」は、「非加熱無菌常温充填」を採用。
全国約400棟以上のプラントの中でもごく限られた工場でのみ可能な技術で、水本来のおいしさをそのままフレッシュパックしています。

2. 高い界面活性力
2%量のサラダ油を添加・攪拌し、溶け込んだ量を算出する水道水
(※)との比較実験において、1.73倍の油を溶かし、高い界面活性力を実証。
※2東京都武蔵野市の水道水「界面活性値測定結果」(株)生命の水研究所 調べ
3. 高い酵素活性値(SOSA)
活性酸素の代表格・スーパーオキシドディスムターゼ(SOD)を、どれだけ無害化できるかの測定値(SOSA)は、100%以上をマーク。
「ESR法を利用したSOSA測定結果」(株)生命の水研究所 調べ
4.アクアポリン透過性の高い水。
皮膚のアクアポリン
(※)の水透過性試験を実施。「ファストプロウォーター グランプロ」は、水道水の2倍近い透過性を確認しています。
※アクアポリンとは、「細胞に存在する水が通過するたんぱく質の穴」のこと。この発見により、ピーター・アグリ博士(アメリカ)は2003年ノーベル化学賞を受賞。
5.小さなクラスター
水の分子集団であるクラスター(17O-NMR)を20℃において測定した結果、「ファストプロウォーター グランプロ」は、一般的な水のクラスターよりも小さいとされる値を示しました。
「クラスター(17O-NMR)測定結果」(株)生命の水研究所 調べ
6. 水質影響物質「不検出」
水質の影響に関わる物質の分析検査を、第三者の専門機関
(※)で実施。
硝酸性窒素・亜硝酸性窒素や、有機フッ素化合物(PFAS)、放射能物質、重金属類、病原性微生物すべて”不検出”と証明されています。
※(一財)日本食品分析センター/(一社)山梨県食品衛生協会/(一社)東京都食品衛生協会 調べ