「あー、EGF持っていくべきだったー」。後悔に駆られたというMONOCO代表・柿山。
EGFとは、柿山代表がここ2ヶ月間使い続け、“MYリカバリー美容液”を標榜している、「EGF(イージーエフ)エクストラエッセンス パーフェクトナチュラル」のこと。

帰宅後、早速洗顔し、多めに塗り込んで就寝。なんと、翌朝にはプルプルが復活。お疲れ肌を挽回できましたとさ。
まるでおとぎ話のような、本当の話。あなたの肌でも体感してください!

目利きバイヤーが3週間試して“使いボレ”したものだけ。自分に、あの人に、とっておきのこだわりを。
STORY
代表・柿山のお疲れ肌も、プルプルに!
「あー、EGF持っていくべきだったー」。後悔に駆られたというMONOCO代表・柿山。
EGFとは、柿山代表がここ2ヶ月間使い続け、“MYリカバリー美容液”を標榜している、「EGF(イージーエフ)エクストラエッセンス パーフェクトナチュラル」のこと。

帰宅後、早速洗顔し、多めに塗り込んで就寝。なんと、翌朝にはプルプルが復活。お疲れ肌を挽回できましたとさ。
まるでおとぎ話のような、本当の話。あなたの肌でも体感してください!

「EGF エクストラエッセンス パーフェクトナチュラル」の使い方は、とてもシンプル。
朝晩の洗顔後、一番初めに使って、あとはいつも通りのスキンケアをするだけ。今使っている化粧品を変える必要もありません。
届いたら、密閉容器のフタを開封し、付属のノズルをセット。手のひらにとると、とろ〜り無色透明、香りはほとんど感じられません。

顔全体に広げるとスーッとなじんで、ベタつくことなく、肌はしっとりもっちり。使い始めて2週間もすれば、肌細胞がふっくらと持ち上がって、ツヤとハリが戻っているのを実感できると思います。

2.エッセンスが完全になじんだ後、いつものローションやクリームなどを重ねる。
※保存料は一切入っていないため、開封後は要冷蔵。1日2回の使用で、約2ヶ月分。
目元や口元など、特に気になる部分には重ね付けをおすすめ。ただし、肌に負荷をかけないように、やさしく塗ってください。
1度つけて、肌につっぱり感が出る場合は、重ね付けを。続けるうちに、1回でしっとりするようになります。
うれしいのが、サンプルが6回分も付いていること!本品はガラスのボトルで要冷蔵のため、持ち運びには向きませんが、パウチのサンプルならかさばらず、旅行にも重宝します。

「これを使わない生活には戻れない」「もう手放せない」と、長年の愛用者多数。MONOCOスタッフも巻き込まれ中です!

「EGF(イージーエフ)」とは、アメリカの生物学者スタンレー・コーエン博士によって発見された、皮膚や唾液、母乳などに含まれるタンパク質の一種。1986年には、その働きが解明され、ノーベル生理学医学賞を受賞しました。
正式名はEpidermal Growth Factor(エピダーマル グロース ファクター)、日本語では「上皮成長因子」、化粧品成分では「ヒトオリゴペプチド-1」と表記されます。

発見から十数年間、主に医薬品として海外で利用されていた「EGF」が、日本で化粧品表示名称を取得したのが2005年。「EGF」を配合したスキンケア製品が誕生しました。
その立役者こそ、本品「EGF エクストラエッセンス パーフェクトナチュラル」をつくる、「バイオリンク販売」社長の辻 大作氏。
2000年ごろに流行っていたプラセンタに着目し、その美肌成分とはなにか?と考えたところから、「EGF」にたどり着いたそう。

中国の医薬品GMP認定工場と独占販売契約を結び、化粧品成分として化粧品表示名称申請するところからスタート。
いかにそのパワーをキープしたまま肌に届けられるか試行錯誤を繰り返し、日本で初めて「EGF」配合の化粧品をつくったパイオニアです。
その後、「EGF」の化粧品利用が広まったものの、品質はピンキリ。危機感をもった辻社長が「日本EGF協会」を立ち上げました。

協会では、「EGF」の配合濃度と配合量をクリアした10,000IU/100mg(※)以上のものだけに、認定マークを交付。
※「IU」とは、活性パワーの国際単位。
本品「EGF エクストラエッセンス パーフェクトナチュラル」は、その認定ラインの1.66倍、10,000IU/60mgです。

肌が、周期的に細胞の生まれ変わりを繰り返しているというのはよく知られているところ。
基底層で生み出された細胞が、肌の表面にある角質層へと押し上げられ、しばらくすると剥がれ落ちています。

このサイクルは、20代で約28日間といわれ、加齢とともに長くなる傾向に。40代で約45〜55日前後、50代ともなると約55〜75日前後に。
また、加齢だけでなく、不規則な生活や紫外線などもサイクルが乱れる原因になり、角質が厚くなったり、乾燥しやすくなったりと、肌トラブルにつながります。
サイクルを整えるために、まずは「規則正しい生活」が大切ですが、「EGF」がそのサポートを担うことが、特許データで立証されています。

※実験で使われた試験薬は「EGF エクストラエッセンス パーフェクトナチュラル」ではありません。
アメリカのブラウン博士が行った臨床実験では、「EGF」を0.1μg/g(0.00001%)配合したローションを60日間連続して使用したことで、新生細胞の大幅な改善が実証されました。
実験は32~62歳の12名で行い、「EGF」により新生細胞の成長が平均284%促進したことが確認されています。

「EGF エクストラエッセンス パーフェクトナチュラル」が一般的なEGFコスメと違うのが、全成分が自然由来であるところ。
鉱物油・界面活性剤・合成着色料・パラベン・香料は一切配合せず、肌への刺激をとことん減らしています。

化粧品やサプリメントなどで、「天然由来」や「自然派」と謳われているものは多々ありますが、ISO16128という国際基準に基づく「自然由来」は、それらとは一線を画す厳格なもの。
成分ごとに「自然由来指数」を計算し、植物由来であっても、化学的処理や加工が50%を超える場合には「自然由来」として認められないそう。
化粧品において、全成分を「自然由来」で構成することは、かなりの高いハードル。非自然由来成分を用いることで容易に解決できる課題を、自然由来成分のみで実現するために、膨大な時間と研究が必要になるのだとか。

「EGF エクストラエッセンス パーフェクトナチュラル」は、ISO16128の厳格な基準を完全にクリアした、ホンモノの「自然由来」。
単なる「自然派」や「オーガニック」という枠を超えた、本物の「自然由来」化粧品で、あなたの肌を整えてください。

現在使い始めて5ヶ月で3本目ですが、一番の変化は「肌が柔らかくなった」こと。多分、保湿がうまくいって柔らかく感じるのかなと。
シミもしわもたるみありますが、保湿されているとそれも分かりにくくなる気がします。使っている化粧水は同じなので、化粧水のポテンシャルが活かされたのかもしれません。

この夏の旅行や帰省には、サンプルのパウチを欠かさず携帯しました。陽に当たる機会も多かったのですが、あまりダメージを感じないのはこれのおかげだと思います。
ちなみに、編集の山口は、イボを取った跡が薄くなってきたそう。イボは取りたいけど、跡が残るのが怖くて踏ん切りがつかなかったのですが、これがあれば安心してイボとりできそうです。