30年以上、横向きじゃないと、腰がうずいて寝つけなかった私。でも最近、寝起きに、肩が痛んだり、腕がしびれていたり。
“この枕”に、あお向けで寝転んでみたら、「あれ?低い」

いつもの枕より、だいぶ低いな、なんて思っていたら……朝を迎えていました。
なんと、あお向けのまま、寝てしまっていたのです!それに、首も肩も、いつもより軽く感じる。
『PRO-8(プロハチ)枕』――寝具メーカーのディーブレスが、枕づくりのためのデータ分析や設計、縫製、素材といった、各分野に精通する専門家8人を集めてつくりあげた、究極の枕です。

こだわりは、あお向け寝の時に、枕の中心部が“低め3センチ”になる設計。枕の高さにしては、低く感じる人が多いでしょう。
ディーブレスの調査で、成人534人の「寝た状態での頚椎(首の骨)の深さ」を測ったら、92.3%の人が3センチだったことから、“低め3センチ”で設計しています。
枕の左右両サイドは、高め5センチの設計。寝返りを打っても、自然に横向き寝ができて、下の肩や腕を圧迫しにくいつくりです。

あお向けで寝ついた後も、右へ、左へ、寝返りしやすいから、ひと晩中、体がリラックス状態のまま……寝起きに、こわばりを感じやすかった肩や腰が、なんだか軽い!スッキリ目覚められるようになったみたい。

あなたも、『PRO-8(プロハチ)枕』のこだわり、感じてください。





























