
テラヘルツ人工鉱石を8mmの粒状に加工。突起部分で肌を刺激し、遠赤外線(テラヘルツ領域を含む)が体の奥まで伝わって、血管を広げ、血流を増やします。

首筋や腰など、気になる部分に貼れば、陽だまりの温もりがじんわりと広がり、コリがやわらいでいくのを実感するはずです。


目利きバイヤーが3週間試して“使いボレ”したものだけ。自分に、あの人に、とっておきのこだわりを。
STORY
医療機器メーカーが本気で作るリカバリー

テラヘルツ人工鉱石を8mmの粒状に加工。突起部分で肌を刺激し、遠赤外線(テラヘルツ領域を含む)が体の奥まで伝わって、血管を広げ、血流を増やします。

首筋や腰など、気になる部分に貼れば、陽だまりの温もりがじんわりと広がり、コリがやわらいでいくのを実感するはずです。

「Tera Heal」は、別名テラヘルツ人工鉱石とも呼ばれる「ポリシリコン」を、突起つきの粒状に加工したコリ改善ツール。
コリが気になる場所にシールで貼ると、突起が肌を刺激しつつ、テラヘルツ領域を含む遠赤外線が体の奥に届いて、コリをほぐすという仕組み。
テラヘルツ領域を含む遠赤外線を放出
↓
肌に輻射(ふくしゃ)
↓
血行を促進
↓
酸素・栄養を届け、二酸化炭素・老廃物を回収
↓
コリをやわらげる
というメカニズムで、疲労回復や筋肉のハリ・コリの緩和をサポートします。
「テラヘルツ」とは、遠赤外線の一部であり、光と電波の中間領域に位置する電磁波のこと。1秒間に1兆回振動し、波長が長く、身体の奥まで届くといわれています。

本品を使用したモニターにアンケートを実施したところ、肩こり・腰痛に関して、9割が「症状が改善した」または「少し改善した」と回答。長期間使い続けるほど、改善を実感する人が増えることも分かりました。

自社調べ
本品は、「家庭用貼付型接触粒」の基準をクリアした「一般医療機器」です。
※医療機器届出番号:20B2X00003000042

「Tera Heal」はテラヘルツ人工鉱石の粒が4つ、シール4シート(1シート10枚)のセット。
使い方は、腰や首筋、こめかみなど、コリが気になる部分に、突起を肌側にして、付属のシールで貼るだけ。

電気や火を使うわけではないのに、じんわり温まるのを感じる。数時間後には、がんこなコリがほぐれ、腰が軽い!首が回る!肩もラク!

寝る前に貼れば、コリを翌朝に持ち越すことも減って、朝の身体が軽く感じるはずです。
目の疲れを感じたら、こめかみにある「太陽」というツボに貼るのもおすすめ。

靴下だけでカバーしきれない、冷え切った足先に貼れば、冬眠中の毛細血管が、じわじわと動き出すかのよう。
しかもこのパワーは何年経っても変わらず、繰り返し使えるのもメリット。湿布や使い捨てカイロのような消耗品ではありません。
※シールは消耗品です。
別売りのリカバリーウエア「FLOW WEAR」との併用するのもおすすめ。「コリを軽減する」から「コラない身体」へのシフトも夢じゃないかも!

貼るタイミングや時間に決まりはなく、いつ何時間貼ってもOK。刺激がないので、つい貼っていること自体を忘れてしまいがちですが、シールによるかぶれ防止のために、最低1日1回は貼り替えをおすすめします。
付属のシールがなくなったら、別売りの「専用シール30シート」を。市販品でも代用可能です。

本品を作るのは、1988年創業、長野県安曇野市の医療機器メーカー「株式会社 遠赤技研」。温熱治療のプロが本気でコリケアに向き合った、血行促進アイテムです。
手間も気力もいらない自分ケアで、身体のインフラを整備しましょう!
エアコンで室温を上げると頭がぼーっとするし、あったか靴下では追いつかない。ブランケットをぐるぐる巻きにしたり、湯たんぽを足元に置いたりしてやり過ごしてきました。
「Tera Heal」が遠赤外線効果で血行促進するアイテムと聞いて、試しに左足のみに4つ貼ってみました。
まず、人工鉱石の粒を手にとるとそれだけでほのかにあたたかい。「テラヘルツ人工鉱石」は熱伝導率が高いということで、手の熱をすぐに吸収したのかもしれません。

30分もすると、左足のみ冷えが緩んできて、右足はキンキンに冷えたまま。
もちろん、熱を加えるわけではないので、ぽっかぽかいうわけではありませんが、左右の足の温度は明らかに違っていました。
MONOCO代表の柿山は、朝起きた時に首や肩が痛みを感じるほどにコッていることが多いそうですが、「Tera Heal」を首筋に貼って寝てみたところ、痛みを感じずに首を回せるようになっていたとのこと。
わずか8mmの小さな粒に、こんなパワーがあるなんて驚きです!