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株式会社 ディーブレス

1分で5℃アップ! 軽さとなめらかさが格別の吸湿発熱「毛布」|CALDO NIDO notteⅢ

1分で5℃アップ! 軽さとなめらかさが格別の吸湿発熱「毛布」|CALDO NIDO notteⅢ

通常価格 ¥13,200
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1分で5℃アップ! 軽さとなめらかさが格別の吸湿発熱「毛布」|CALDO NIDO notteⅢ種類/サイズ/カラー:掛け毛布/シングル/オーロラブラウン ¥13,200
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目利きバイヤーが3週間試して“使いボレ”したものだけ。自分に、あの人に、とっておきのこだわりを。

とろける毛布で、しあわせホットサンド

暖かさは当り前、軽さと格別のなめらかさ

フワッフワでなめらか〜な肌触りに、上下から“ホットサンド”されたら、もうとろけそう…。

発熱繊維を使った毛布、もはや珍しくありませんが、このラグジュアリーな寝心地はちょっと感動もの。

『CALDO NIDO notteⅢ(カルドニード・ノッテ3)』の毛布に体をすべり込ませれば、冬の1日の終わりがしあわせ気分で満たされます。

フワッフワでなめらか〜な肌触りで1日の終わりがしあわせ気分で満たされる|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

本品は、MONOCOでロングセラーを続ける『CALDO NIDO notte』シリーズの最新版。暖かさとなめらかさがグレードアップしました。

新素材は、“超やわらか保湿”と“吸湿発熱”を叶えた「サーモ4000ウルトラソフト モイスト(TM)」。より極細の繊維を、より密集させて、一枚の毛布に。

超やわらか保湿と吸湿発熱を叶えた新素材「サーモ4000ウルトラソフト モイスト(TM)」|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

余分な水分を吸い、空気層もたっぷりだから、薄くて軽いのに暖かさは充分。カラダに添って隙間をつくらないうえ、ムレや嫌な暑さを感じることもありません。

作っているのは、世界に誇る大阪・泉大津の毛布職人たち。40もの工程(一般的な毛布の2倍!)で毛足に磨きをかけ、とびきりのなめらかさに。しかも、洗濯機で洗えてヘタりにくい!

作っているのは、世界に誇る大阪・泉大津の毛布職人たち|超やわらか保湿と吸湿発熱を叶えた新素材の「サーモ4000ウルトラソフト モイスト(TM)」を採用した「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

とろける毛布で、“しあわせホットサンド体験”してみませんか?

発熱繊維で暖か! 1分で5℃アップ
包まれた瞬間から、ジワジワ暖かい新素材の「サーモ4000ウルトラソフト モイスト(TM)」|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

写真奥「ベージュ」、手前「シルバー」
「毛布なんて、どれも同じ」と思い込んでいる人こそ、ぜひ使ってほしい。

包まれた瞬間から、ジワジワ暖かい――『CALDO NIDO notteⅢ(カルドニード・ノッテ3)』は、130年以上続く毛布の特産地、大阪・泉大津で生まれた、とっておきの発熱毛布です。

吸湿発熱の仕組み(新素材の「サーモ4000ウルトラソフト モイスト(TM)」)|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

どんな繊維も水分を吸うと、「吸着熱」を出しますが(バスタオルで濡れた体を拭くと、ホワッと暖かくなりますね、あの熱です)、本品の素材は、その機能を高めた「サーモ4000ウルトラソフト モイスト(TM)」。

一般的な発熱毛布は、機能繊維を部分的に使っていることがほとんどのところ、本品では毛足・グランド(基布)の両方に使い、暖かさをグレードアップしています。

比較図、吸湿発熱の仕組み(サーモ4000ウルトラソフト モイスト(TM))|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

寝ている間にカラダから出る水分を吸っては、おだやかな熱に変えてくれるので、一晩中ホッカホカ。

寝ている間にカラダから出る水分を吸っては、おだやかな熱に変えてくれるので、一晩中ホッカホカ。|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

写真は「ベージュ」
発熱力もテスト済み。本品「サーモ4000ウルトラソフト モイストサーモ(TM)」とアクリル100%毛布のそれぞれの繊維片で、吸湿発熱性テストを実施しています。

本品は検査開始1分で温度が約5℃アップ。2分後には2つの素材に、約3℃の差が出ました。

ユニチカガーメンテック株式会社リサーチラボ事業本部-30℃×90%RHの環境で、UGT法で試験|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

ユニチカガーメンテック株式会社リサーチラボ事業本部

30℃×90%RHの環境で、UGT法で試験
気密性の高いマンションだったら、秋から冬は本品1枚で、真冬は本品+羽毛布団で、充分暖かいと思います。

40の仕上げ工程で肌触りなめらか
肌触りも格別。しっとりとしたなめらかさは、まるでビロードのよう|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

写真は「シルバー」
『CALDO NIDO notteⅢ』は、肌触りも格別。しっとりとしたなめらかさは、まるでビロードのよう。

短めの毛足はフワッフワの感触。触れるだけでしっとりとした暖かさが伝わってきます。

極細アクリルとレーヨン、ポリエステルをふんわり編んだやわらか素材に、手間のかかる仕上げ加工を施すことで、段違いのなめらかさを生み出しています。

手間のかかる仕上げ加工を施すことで、段違いのなめらかさを生み出した|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

写真は「オーロラブラウン」
仕上げ加工の要は、なんといっても「毛さばき」と「ポリシャー(つや出し)」。

織り上げた毛布の毛を梳かして、フワフワのわた状にする「毛さばき」、毛のちぢれを蒸気で伸ばす「ポリシャー」。これらの工程を納得のいく風合いになるまで繰り返します。

その工程数は約40(掛け毛布で)。一般的な毛布で20程度なので、本品はその2倍です!

一般的な毛布の2倍の仕上げ工程を経た上質な寝具|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

さらに、熟練の毛布職人たちが目と手を使って、毛の梳かし具合や蒸気の温度といった細部を、丹念にチェック。

ビロードのような柔らかさは、機械には真似できない職人の手技の賜物。毛布づくりを130年以上続けている泉大津だからこその技術です。

熟練の毛布職人たちが目と手を使って、毛の梳かし具合や蒸気の温度といった細部を、丹念にチェック|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

“空気”に包まれるからとびきり軽い
空気に包まれるからとびきり軽い|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

写真は「ベージュ」
『CALDO NIDO notteⅢ』のもうひとつの自慢が軽さ。掛け毛布(シングル)は1.8キロ(シングル)、敷き毛布(シングル)はたったの1.2キロ。

数字上では軽く見えないかもしれませんが、一般的な2枚合わせのアクリル毛布は2.5キロ前後あるものが、ほとんど。

実際、あまりに軽いので、使う前は「本当にそんなに暖かいの?」と疑っていたほどでした(笑) 下の写真からも薄さが伝わると思います。

軽くて洗濯機で洗えるのに、とびきり滑らかで暖かい|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

写真は「ベージュ」
起毛部分は前シリーズよりさらに極細毛を使い、密度アップ、毛足を短く。

ふんわり拠った特殊な繊維の間に、吸着熱を溜めこむ空気層をたっぷり含むので、毛布が軽く仕上がるのです。

ふんわり拠った特殊な繊維の間に、吸着熱を溜めこむ空気層をたっぷり含むので、毛布が軽く仕上がる|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

しかも、ネットに入れて洗濯機洗いOK。軽いので、手軽に洗えて、ラクに干せます。何度洗ってもヘタリにくく、発熱の性能も変わりません。

イタリア発・洗練デザイン
洗練されたおしゃれなイタリアンデザイン。家で洗濯機で洗える|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

写真は「シルバー」
シックなカラーリングに高級感溢れるデザインは、イタリア人デザイナー、ジュリア・スブリニャデッロによるもの。

シックなカラーリングに、高級感溢れるデザインは、イタリア人デザイナー、ジュリア・スブリニャデッロによるもの|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

デザイナーのジュリア・スブリニャデッロ
カラーは、月の光をイメージした「ベージュ」、夜空をイメージした「シルバー」、グラデーションが美しい「オーロラブラウン」のシックな3色展開。

カラーはベージュ、シルバー、オーロラブラウンのシックな3色展開。|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

写真左から「ベージュ」、「シルバー」、「オーロラブラウン」
「オーロラブラウン」は、染料液に浸すのではくスプレー式染色法を採用することで、リアルファー並みの立体感ある風合いに仕上げています。

リアルファー並みの立体感ある風合い|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

サイズは、シングル・セミダブル・ダブルの3種類。

  • 掛け毛布 シングル ※本品

    (140×200cm)

  • 掛け毛布 セミダブル 詳しくはこちら >>

    (160×200cm)

  • 掛け毛布 ダブル 詳しくはこちら >>

    (180×200cm)

「掛け毛布」は、両面起毛。写真では起毛感の高い面(ブランドネームがついている面)を上にして撮影していますが、実際には表裏逆に使うのがおすすめ。より肌触りの良さを感じられ、布団を重ねた場合にズレにくいようです。

「敷き毛布」の裏面には、マットレスや布団に固定するためのゴムバンドつき|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

「掛け毛布」「敷き毛布」どちらか1枚でも、暖かさと心地よさを充分感じることができますが、両方に“ホットサンド”されることで、寝心地は格段にアップ。

寒がり屋さんにプレゼントしたら、感激されること間違いなしです。

仕様・インフォメーション
  • サイズ:
    掛け毛布/シングル(幅140×長さ200cm)・セミダブル(幅160×長さ200cm)・ダブル(幅180×長さ200cm)
    敷き毛布/シングル(幅100×長さ205cm)・セミダブル(幅120×長さ205cm)・ダブル(幅140×長さ205cm)
  • 素材:[起毛部分] アクリル85%、レーヨン15%、[基布部分]ポリエステル75%・レーヨン25%
  • 重量:
    掛け毛布/シングル約1.8kg・セミダブル約2.0kg・ダブル約2.2kg
    敷き毛布/シングル約1.2kg・セミダブル約1.4kg・ダブル約1.6kg
  • 製造国:日本

※ネットに入れて洗濯機洗い。乾燥機は使用不可。
※敷き毛布は四隅にゴムバンド付き

ここだけの話

MONOCO編集部 山口裕子
『CALDO NIDO notte』の前モデルの毛布を使っているスタッフから、「寝心地がぜんぜん違うよ!」とは聞いていましたが、自分で体験してみてその違いを実感しました。

特に「敷き毛布」。普段それほど冷えに悩むタイプではなく、購入検討の圏外にありましたが、あまりの気持ちよさにちょっとびっくり。

ベッドに潜り込んだ瞬間、体中が暖かい空気に包まれて、フワッフワのなめらかさに夢心地。夜中に冷えて目が覚めてしまうこともなく、朝までぐっすり。今まで使っていた起毛シーツより、何倍も心地いい! もっと早く使えばよかった!

洗濯機で何度洗っても、毛足がペタッとすることなく、暖かさもそのまま|ラグジュアリーな寝心地の良さ。国産・日本製、大阪の泉大津の毛布職人達による発熱繊維毛布「CALDO NIDO notteⅢ(カルドニードノッテ3)」

筋金入りの冷え性のスタッフは、真冬は電気毛布の熱も冷ましてしまうほどで、以前は寝付くまでに時間がかかったそうですが、『CALDO NIDO notte』の「敷き毛布」を使い始めて以来、悩みが解消したとか。

1シーズン使い倒して、今年で2シーズン目。洗濯機で何度洗っても、毛足がペタッとすることなく、暖かさもそのまま。天然素材の寝具と比べ、軽くて洗濯するのも干すのもラクでいいとか。今年は、「掛け毛布」を買い足そうかなと言っています。