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寝苦しい夜も、朝まで快眠

吸汗・放湿・速乾で、梅雨から夏まで「ムレ知らず」

ジメジメした梅雨から蒸し暑い夏にかけて、寝苦しい夜が続きそうです。この季節は、寝床内の「湿度対策」が快眠のポイント。
トリプルスカッシュの寝具シリーズは、汗を吸収して表面はいつもサラサラだから、湿度の高い夜でも寝苦しさを感じづらく、快眠へと導いてくれます。
紫外線や暑さなどで、体がダメージを受けやすいこの季節。睡眠は、日中に受けたダメージを修復する大切な時間です。今年からは寝苦しい夜とサヨナラしませんか?




汗をグングン吸い込むから、入眠が早い



夏の睡眠といえば、蒸し暑くて寝付けない、寝ても途中で目が覚めてしまうことがよくあります。快眠できる寝床内の最適湿度は50~60%ですが、夏は70%以上の湿度が当たり前。高温多湿な日本の夏は、どうりで寝苦しいわけです。

私たちは寝る時、汗をかいて体温を下げることで眠りに入れます。しかし湿度が高いと、かいた汗が蒸発せず、熱発散がうまくいかないため、体温が下がらず入眠できません。
湿度の高い梅雨〜夏にかけて快適に眠るためには、かいた汗を吸い取り、寝床内の湿度を下げてくれる寝具を選ぶこと。

トリプルスカッシュは、汗をグングン吸わせるために、中わた部分に、医療脱脂綿100%を採用。脱脂綿のなかでも厳しい検査基準に合格し、たった5gで水100ml以上を吸水。敷きパッド1枚分(シングルサイズ)では、200mlのコップ・約40杯分、約8リットルも吸水します。夏は汗の量が多くなり、熱帯夜になると200〜600ml、多い人で1リットルの汗をかくと言われていますが、どんなに汗をかいても、全て吸収してくれ、汗による湿気を寝床内に残しません

医療脱脂綿は、一般的なポリエステルと比べて、約34倍の吸湿性

医療脱脂綿は油分がほとんどないため、中わたに加工することが難しい素材。トリプルスカッシュは、中わたを独自のカード状に成形し、ガーゼに似た粗い目の織物をかけて加工することで、医療脱脂綿100%を実現。寝心地も柔らかで、綿の寄りも生じにくいよう仕上がっています。

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