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スニーカー感覚で歩き回れる「サンダル」

サンダルのために開発された“立体インソール”

街でリゾートで、サンダルが履きたくなる季節。でも、足がすぐ痛んだり疲れてしまう……。

striveのサンダルで出かけましょう。足の筋肉が薄い女性のための「立体インソール」が足裏全面をサポート。

足へのダメージを減らしてくれるから、長時間履いていても、「あれ、足が軽い!」

こんなにエレガントなデザインなのに、アスファルトの道も、駅の階段も、スニーカー感覚で歩き回れます。

足が喜ぶ快適サンダルで、楽しい夏を。


スニーカーみたいに歩ける快適なサンダル

サンダル 快適 おしゃれ strive

strive のサンダルといえば、「足が疲れにくい」と評判を呼んで、世界7ヵ国で販売されています。

ヨーロッパ最大のオーダーインソール・足装具メーカーとして35年の歴史を持つ、英国LBGメディカル社が開発したコンフォートサンダルのシリーズです。

疲れにくさは、独自の「BFTインソール※」から。

そもそも女性は、年齢とともに筋肉が減って、足が疲れやすくなりがち。

クッション代わりの筋肉が減ると、「プロネーション(関節のひねり)」が発生して、足のダメージや変形につながってしまうからです。
※BFT(Biomechanical Footbed Technology)=足の構造を力学的に研究・応用した、靴の中敷き技術のこと

BFTインソールは、減ってしまった筋肉の代わりに足裏全面をサポート。

5つの立体構造で足の疲れ・痛みを軽減する設計になっているから、まるでスニーカーのような感覚で歩き回れます。

立体インソール サンダル strive
① 立体アーチ――下がりがちな土踏まずを支えて、足の関節を正しい位置に。
② 中足ドーム――親指の付け根へのダメージを軽減
③ 低密度ゾーン――足の内側にかかる圧力を軽減
④ カップヒール――かかとへの衝撃を軽減
⑤ 高密着ゾーン――かかと周りの安定感を強化

疲れにくさは評判どおり。足を入れた瞬間から、サンダルとは思えない安定感です。

駅の階段を急ぎ気味で降りても、足裏から膝へ「ダン」と響くような衝撃をほとんど感じません。

初日から半日以上履きっぱなしでしたが、ふくらはぎの重ダルさや足裏のジンジンするような痛みがありませんでした。

ヒールのない履き慣れたサンダルでも、土踏まずやかかとが痛むこともありますが、strive は違います。

まるでしっかりした革靴のように「足が守られている」感覚です。

strive の効果は確かで、すべてのサンダルがAPMA(アメリカ足病医学協会)認定証を取得済み。

日頃からstrive を履くことで、足の健康維持に役立つ
製品であることが認められています。


サンダル 医学協会 APMA認定 strive
APMA認定証のマーク