HOME > 携帯まくらの“理想のカタチ”

携帯まくらの“理想のカタチ”

あなたの首にフィットする「くの字型」

新幹線や飛行機での移動中に、もっとグッスリ快適に眠れたら…。そう感じたことはありませんか? その解決ポイントは「首」にありました。

RESTAHEAD(レスタヘッド)は、首の骨のカーブから背骨にかけて、人間工学的に正しくサポートし、楽な姿勢で眠れる「携帯まくら」

映画館で座ったり、アウトドアでお昼寝するときなど、同じ姿勢でくつろぎたいときにも大活躍します。


「くの字」のカーブで首を支え、快適な姿勢に



RESTAHEAD は、首の隙間を埋める「くの字型」。日本ほか世界40カ国以上で特許を取得した、この新しい枕の形には理由があります。

スイカ1個分の重さとも言われる私たちの頭は、首にある複数の骨・頚椎(けいつい)がS字カーブを描くことで支えられ、頭の重さも分散されています。

しかし最近は、スマホの使いすぎ、長時間のデスクワーク、運転などで姿勢の悪い状態が続いた結果、正常なカーブが失われて首がまっすぐになってしまう「ストレートネック」が急増。

ストレートネックになると、頭の重さが分散できず、首や肩に余計な負担がかかります。首の痛みや、肩こり、手のしびれなどを感じるなら、あなたの首もストレートネックになっているかもしれません。

RESTAHEAD の「くの字型」は、一人ひとりの首の湾曲に合わせて、首が本来のS字カーブを描くように、首の骨や背骨を人間工学的にサポート。首や肩に無理な負担をかけずに、頭の重さを分散するから、快適な姿勢で眠れるのです。

ストレートネックや首の痛みに悩まされて、安眠したいのに深く眠れない方にもオススメです。


コンパクトでどこでも使える、全く新しい形




 本体の重さはたったの120g。iPhoneと同じくらいの重さのRESTAHEAD は、使い方もシンプル。ケースから取り出して”睡眠モード”になるまで、わずか3ステップです。
  1. ケースから取り出して、本体を首の後ろに密着させる
  2. 首が楽になるようにカーブを調節する
  3. 背もたれや床に本体を押しつけ、ひもの長さを調節してカーブを固定する




実際に使ってみると、首に当てた状態でフィット具合を確かめながら細かくカーブを調節できます。

首の隙間をぴったり埋めてくれ、頭を本体に預けると、首や肩がふわっと軽くなり、肩から上が”無重力状態”になったかのよう。いつもより呼吸が深くなる感じがして、目を閉じると、すーっと睡眠モードへと頭が切り替わりました。


>>商品に関する詳しい説明はこちら

お客様のカートにまだ商品はありません。