センスの極意は、“巻くだけ” 《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT

センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT
センスの極意は、“巻くだけ”|《No.379 リップ柄》フランスらしい“大人の配色”で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール」|MOISMONT

商品ストーリー

風が冷たい季節は、ストールが大活躍。でも、ストールっておしゃれだけど、巻き方が難しそうだし、色も柄も多すぎて選ぶのに迷う……。

『MOISMONT(モワモン)』のストールなら、首にグルッとひと巻きするだけで、「センスのいい人」に。

首にグルッとひと巻きするだけで、「センスのいい人」になる「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
No.379 リップ柄(SOFT GREY) 

水玉とヘリンボーンの組合せ、大胆なリップ柄……1枚のストールに、豊かな色と柄が溢れていますが、巻いてみると、男性にも女性にも、しっくりと合う“大人の配色”です。

男性にも女性にも、しっくりと合うフランスらしい大人の配色の「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
No.379 リップ柄(SOFT GREY) 

さすがはフランス発、巻く位置によって見え方が変わる、計算されたデザイン

今日はシャツ、明日はニット……シンプルな服に合せるだけで、グッと知的な雰囲気を増してくれます。

デザイナーのマルティーヌ・ビヴォエが、離れて暮らす娘や兄弟、友人たち、大事な人たちみんなを“結ぶ”シンボルとして、つくり始めた『MOISMONT』。

この1枚があれば、寒い冬の間も、暖かさとおしゃれに心弾む毎日を過ごせるでしょう。

巻けばセンスよく見える“大人の配色”



寒い季節の必需品。巻くだけで、センスよく見えて、体がホンワカ温まる「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
No.379 リップ柄/左から、PIMENTO、SOFT PINK、SOFT GREY

首にグルッとひと巻き。たったそれだけで、センスよく見えて、体がホンワカ温まる……『MOISMONT(モワモン)』のストールは、寒い季節の必需品です。

「でも、ストールって巻くのが難しそう」
「いつも無地の服で、柄物は持っていない」

そんな人にこそ、『MOISMONT』をおすすめします。ストールを1枚1枚広げてみると、水玉とヘリンボーンの斬新な組合せ、大胆なリップ柄、鮮やかな幾何学模様……。
白シャツや、無地のニットに巻くだけで、新鮮な印象に。ジャケットに合せれば、クリエイティブな雰囲気に。シンプルなワンピースは、グッと華やかになる「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
No.379 リップ柄/左から、PIMENTO、SOFT PINK、SOFT GREY

どれも豊かな色と柄が溢れていますが、首にひと巻きすると、不思議なくらい落ち着いた印象に。男性にも女性にも、しっくり合う“大人の配色”です。

水玉とヘリンボーンの斬新な組合せ、大胆なリップ柄、鮮やかな幾何学模様。フランスらしい大人の配色で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)

無地の服が多いMONOCOスタッフ達も、『MOISMONT』のストールには、ひと目で「かわいい!」と夢中に。ひとりひとり巻いてみると、

「柄物なのに、巻くと印象が変わる。とっても品がいい」
「くすんだ色味がフランスっぽい。秋冬の服によく合うね」
「誰が巻いても似合うし、無地の服の感覚で、気軽に巻ける」

と、驚きの声があがりました。

白シャツや、無地のニットに巻くだけで、新鮮な印象に。ジャケットに合せれば、クリエイティブな雰囲気に。シンプルなワンピースは、グッと華やかに。
「いつもの服」に、軽く巻くだけで、センスのいいおしゃれが楽しめる。どんな服もグッと新鮮に見える「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
No.379 リップ柄/上段 SOFT PINK、下段左から PIMENTO、SOFT GREY

「いつもの服」に、『MOISMONT』を軽く巻くだけで、センスのいいおしゃれが楽しめます。

家族を“結ぶ”、農園発のストール



広げた時と首に巻いた時、遠くから見た時と近くで見た時、それぞれまるで違うスカーフみたい。「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
No.379 リップ柄(SOFT PINK)

1枚のストールを、広げた時と首に巻いた時、遠くから見た時と近くで見た時、それぞれまるで違うスカーフみたい

使うたびに、表情がクルクル変わって見える――まさに唯一無二の魅力の「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
No.379 リップ柄(SOFT PINK)

使うたびに、表情がクルクル変わって見える――まさに『MOISMONT』の魅力と言えます。

『MOISMONT』は、そもそも、フランス・ピカルディ地方にある広大な農園の名前(Moismont)が由来です。

デザイナーのマルティーヌと家族たちが暮してきた、Moismont農園の邸宅「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
デザイナーのマルティーヌと家族たちが暮してきた、Moismont農園の邸宅

2012年、デザイナーのマルティーヌ・ビヴォエは、この農園で、りんごを育てている兄弟、インド・デリーに住む娘、パリと東京を行き来する友人たち、大事な人たちみんなを“結ぶ”シンボルとして、ストールやスカーフをつくり始めました。

大事な人たちみんなを結ぶシンボルとして、ストールやスカーフをつくり始めました。デザイナーのマルティーヌ・ビヴォエによる「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
Moismont農園の家族たち

厳しい冬の寒さを乗り切るために、夏は強い日差しや寒暖差から体を守るために。

農園に暮すマルティーヌ達にとって、ストールは、ずっと一緒に過ごしてきた、とても身近な存在だそう。

農園に暮すデザイナーのマルティーヌ・ビヴォエ達にとって、ストールは、ずっと一緒に過ごしてきた、とても身近な存在「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
『MOISMONT』デザイナーのマルティーヌ・ビヴォエ

だから、マルティーヌが、自らストールをつくるにあたって、農園の名前(Moismont)と邸宅のシルエットを、それぞれ『MOISMONT』の名前とロゴに選んだことは、ごく自然の流れでしょう。

農園の名前(Moismont)と邸宅のシルエットをロゴにした「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)

大事な人たちを包み込む、その“思い”から始まった、愛に溢れたストールなのです。

フランスとインド、対称性が生む美



そのまま肩に羽織ると実におしゃれ。カバー代わりに、家のソファやベッドに掛けたりしても素敵な「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
No.379 リップ柄(SOFT GREY)

『MOISMONT』のストールは、デザインごとに、すべてナンバリングされています。「No.379」は、大胆なリップ柄が特長。ストールを広げると、表情の異なる3つの唇が目をひきます。

水玉とヘリンボーンの組合せ、大胆なリップ柄。豊かな色と柄が溢れていますが、巻いてみると、男性にも女性にも、しっくりと合う大人の配色です。「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
No.379 リップ柄(SOFT GREY)

そのまま肩に羽織ると実におしゃれ。カバー代わりに、家のソファやベッドに掛けたりしても素敵です。


No.379 リップ柄(PIMENTO)

首に巻くと、唇を彩るソフトピンクやソフトグレー、ピメント(トウガラシ)の色のほかに、計算された4色が現れて、いつものシンプルな服を、新鮮な“大人の装い”に引き立ててくれます。

男性にも女性にもおすすめ。いつもの服もグッと新鮮に見える暖かくて肌触りの良い「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)

彩り豊かな糸の染めや、柔らかな織りは、インドの工房で。

インドの民族衣装のサリーにインスピレーションを受けた。彩り豊かな糸の染めや、柔らかな織りは、インドの工房で。「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)

インドを選んだきっかけは、デザイナーのマルティーヌが、娘や友人が住むデリーを旅した時に、民族衣装のサリーに惹きつけられたからだそう。

フランスらしい大人の配色で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)

活気あるデリーの街で、玉虫色に輝く色とりどりの糸、体をゆったり包む織物……。

フランスの暗い冬の空や石造りの家の風景とは違う、刺激的なインスピレーションが湧いてくると言います。

インドからは刺激的なインスピレーションが湧いてくるという。フランスらしい大人の配色で、いつもの服もグッと新鮮に見える「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)

フランスの農園とデリーの街のように、賑やかさとシンプルさ鮮やかな色と深い色。対照的な存在を、バランスよく配したデザインは、『MOISMONT』ならでは。

フランスの農園とデリーの街のように、賑やかさとシンプルさ、鮮やかな色と深い色。対照的な存在を、バランスよく配したデザイン「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)

奥行きのある色と柄を、100%ウールで、軽く、軽く、織り上げました。首まわりをふんわり温かく包んでくれて、肌触りもうんと柔らかい!

奥行きのある色と柄を、100%ウールで、軽い。首まわりをふんわり温かく包んでくれて、肌触りもうんと柔らかい「ストール・マフラー」|MOISMONT(モワモン)
No.368 幾何学柄(TEAL BLUE)詳細はこちら >>

センスと温かみに溢れた『MOISMONT』のストール、寒くなってきた今から、ぜひお出かけに連れていってください。

仕様・インフォメーション

  • サイズ:幅100×長さ200cm
  • 素材:ウール100%
  • 製造国:デザイン/フランス、製造/インド

※お手入れはドライクリーニングで。

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PIMENT

PIMENT

24,200円(税込)

残り2個

SOFT GREY

SOFT GREY

24,200円(税込)

残り2個

SOFT PINK (入荷予定なし)

SOFT PINK (入荷予定なし)

売切中

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倉庫出荷予定日: 2020年1月27日

TAKAHIRO KAKIYAMA

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