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働き続けた目が喜ぶ、携帯できる目元ウォーマー

10秒で温まる充電式だから会社や電車ですぐ使える

「長時間のパソコンやスマホで目を使い過ぎた」

そんな時、レンジで温めたタオルや蒸気が出る市販のアイマスクが人気ですが、オフィスや電車では使えないし、家でも横にならないと使いにくいものがほとんど。
本品なら、スイッチを押して約10秒後、片手でパッと当てるだけで、目元がじんわり暖かくて気持ちいい…。
小型だからどこでもすぐに使える、充電式の目元用ウォーマーです。


目の健康のための「温罨法(おんあんぽう)」が手軽にできる



パソコンやスマホのような強く光る画面を、長時間、近い距離で見続けていると、目の筋肉はずっと縮んだままの緊張状態になっています。

すると、疲れだけではでなく、実はこんな不調を引き起こす原因にもなるのです。
  • 目の周りから血行が悪くなって、肩こりや頭痛になりやすい
  • リラックスを司る副交感神経の働きが弱まって、不眠になりやすい
  • まぶた内側の「マイボーム腺」の働きが鈍って、涙の蒸発を防ぐための油分を出しにくくなり、目が乾きやすくなる

では、目の筋肉の〈緊張状態〉はどうしたらよいのでしょうか?

そこで、目の周りを温めて血行を刺激する「温罨法(おんあんぽう)」がよいと言われています。
1時間に1回はパソコンやスマホから目を離して、少なくとも3分ずつ、両目を温めてみましょう。
心地よい温熱効果によって、緊張がゆるんでいくようなリラックス感を感じられます。

目の血行をよい状態でキープし続けられれば、体の不調を感じにくくなるはず。
仕事や勉強の後の疲れ方や、睡眠の質も、これまでと変わってくるでしょう。

目の周りを温める方法はいろいろありますが、MONOCOのおすすめは充電式の目元ウォーマーです。
いつでもどこでも目元の「温罨法」を実践できる、これほど使いやすい目元ウォーマーは本品が初めてだと思います。


リラックスしながら、作業ができる「片手サイズ」



まず、どこでも使いやすいデザインが魅力です。
シンプルな見た目、しかも片手に隠れるほど小さいので、オフィスでも、移動中の電車内でも、使う場所を選びません。
忙しいときも、本品のように目立たず、片手で使える目元ウォーマーなら、仕事の資料を読んだり、アイデアを書いている間に、“ながら作業”の感覚でサッと目を温められます。

8の字状に広がった二つの温熱面は、よく見ると、サイズに差があります。
これは、性別によって平均的なまぶたの大きさが違うため、大きい面は男性用、小さい面は女性用に作られているそう。
ヘルスケア機器の専門メーカー、ドリームの研究に基づいた設計です。


こまめな温罨法の習慣化に欠かせない「いつでも使える充電式」


本体の真ん中にあるスイッチは、長押しすると電源のオン・オフができる

操作も簡単で使いやすい。
本体のスイッチを入れると、たった10秒で銀色の温熱面がホカホカに温まりますから、あとは「目の下」「まぶたの上」「目尻」に軽く当てるだけ。
お湯を入れたり、レンジで温める必要はないし、自分の両目を覆ったり、体を横にする必要もありません。

さらに、スイッチに触れるたびに、低温(36℃)、中温(39℃)、高温(42℃)に温度を切り替えられる機能も便利です。

試しに、高温(42℃)で目元に当ててみると、ぬるま湯のようなじんわりした温かさが伝わってきました。
実際、この原稿を書き続けていて、目の周りがどんより重く感じていたのですが、まぶたが少しずつ温まってきて、思わず「あぁ」と声が出てしまうような気持ちよさでした。

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