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仕事の質を高める「パワーナップ」クッション

世界的企業が率先する“最強の昼寝”の条件とは?

「パワーナップ」という言葉、知っていますか?

日中、眠くなったときや頭が働かなくなったとき、30分以内の仮眠(ナップ)をとることで、仕事への集中力と効率を高める効果があり、今注目されているビジネス習慣です。

パワーナップ成功のカギの1つが、「座り姿勢で寝る」こと。
座った姿勢で寝られるクッション「kamin」があれば、あなたのデスクも今日からパワーナップスペースに早変わり。
さっそくパワーナップ習慣を始めて、仕事の質を上げましょう。


パワーナップに必須の「座り姿勢」を支えるクッション



アメリカやヨーロッパの企業では、すでに常識の「パワーナップ」。

もともとはNASAによる睡眠研究(95年)で、パワーナップにより注意力が54%、仕事の効率が34%改善するという結果が報告されました。
以来、世界的なIT系企業やスポーツブランド、航空会社を始めとする数多くの企業で導入されています。
ほかにも、パワーナップによって、心臓病のリスクやストレスが減るという研究も発表されています。

日本でも、厚生労働省が、「午後の早い時刻に30分以内の短い昼寝をすることが、眠気による作業能率の改善に効果的」と推奨しています。(『健康づくりのための睡眠指針 2014』より)

でも、日本ではパワーナップそのものがまだまだ知られていないので、専用部屋や寝椅子なんてまず用意されていません。

本品でパワーナップの習慣を始めましょう。
クッションには珍しいX型のデザイン、実は、パワーナップを成功させる条件である「座ったまま寝られる」形状なのです。

体を横にして寝ると、パワーナップには眠りが深過ぎて、かえって寝覚めが悪くなってしまうことが研究者たちから指摘されています。


デスクに顔を伏せて寝ると、呼吸や血流を圧迫してしまう問題も。

だから、パワーナップで頭をすっきりさせるには、上体を起こした「座り姿勢」が必須なのです。
本品を使えば、オフィスのデスクがあなただけのパワーナップスペースに早変わりします。

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