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のびのびとゴロ寝もできる「ペットキャリー」

おでかけ・通院に、「同行避難」の備えにも

災害時に推奨されている、ペットとの同行避難。その日が来たときの備えはできていますか?その心配を減らすのが、リュックのように背負って運べるペットキャリー GRAMP

折りたたまれたメッシュ生地を伸ばして組み立てると、底面積は約3倍に広がり、ペットがゴロ寝もできるケージに早変わり。さらに背中にも背負えるから、腕への負担も小さく、両手も自由に。定期的な通院や旅行での移動も、より快適に、安全に行えます。




キャリーとケージ、1台2役で避難に備える



GRAMP はケージとして使えるだけでなく、キャリーとしての機能性もしっかりとデザインされています。

キャリーとしての持ち方は「手提げ」「肩掛け」「背負う」「抱っこ」の4種類。手がふさがってしまう従来のキャリーでは、タクシーをとめたり、動物病院へ電話をするのが大変でしたが、リュックのように背負えると両手が空けられて、そんな不便もなくなります。

本体の重さは約3キロ。ペットがキャリーを引っ掻いても壊れないよう、耐久性のある素材を用いているため、少し重めですが、両肩を使って背負ったり抱っこしたりできるので、手で持つときよりも、不思議と軽く感じます。

ペットを入れて歩いてみると、手提げタイプのキャリーで持ち運ぶときより、歩くスピードも速くなり、移動時間も減らせて、ペットのストレスも減りそうです。

腰元で留めるベルトも付属。歩くときの横揺れを防ぎ、ペットが酔ってしまう心配も減らせます。


両手が空くから、自転車で運ぶのも可能に。耐荷重はバッグに入れる荷物を含めて約10kgです。

ケージとして使うときには、本体横のジッパーを開いて、折りたたまれたメッシュ生地を伸ばします。底面ポケットに内蔵された、付属の2本のアームを装着すれば、広々としたケージに変形。



キャリーの形と比べて、底面積は約3倍。縮こまっていたペットもゴロリと横になれる広さです。避難先で使う際には、トイレシーツを置くスペースにもなります。


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