閉じる
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2

髪が乾くまでの「気持ちいい時間」

手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2

LINE FACEBOOK TWITTER
驚くほど軽やかに、スムーズに、髪がうるおいながら乾いていく。これまで面倒だったヘアドライが、こんなにも“気持ちいい時間”に変わるとは……。

ノーズ部分を内部に収めた独特なフォルム。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

『cadocuaura(カドークオーラ)』のドライヤーには、ご覧のとおり“何か”がない。

使いやすさをストイックに追求し、一般的なドライヤーに付いている“長い鼻”(ノーズ)を、内部に収めた独特なフォルム。

ノーズレスだから、ドライヤーの重心はあなたの手のなかに。安定感が、まるで違います。

400gと軽量なうえ、手にピタッと馴染む「くびれ」と、軽い力で握れる「三角形のグリップ」のおかげで、さらに重さを感じさせないカタチです。

ノーズレスだから、ドライヤーの安定感が、まるで違います。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

約85℃という、絶妙に心地いい低温風。驚きの大風量2.2㎥/min。髪と頭皮をケアする風質で、あっという間にヘアドライが完了!

ノーズをなくしたことで、洗面所のわずかなスペースにも置ける、気持ちいいデザインです。

お風呂あがりの爽快感がずっとつづく“ちょうどいい風”を、あなたの髪で体感してください。

「気持ちいい重心」をデザイン



まるで、ブラシで髪をとかしているような軽やかさ。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

サッパリ爽快なお風呂あがり。ちょっと苦痛だった髪を乾かす時間が、『cadocuaura』のドライヤーと出会って変わりました。

まるで、ブラシで髪をとかしているような軽やかさ。気持ちいい風で、あなたの髪と頭皮をしっとり素早く乾かします。

ムダな動きと負荷がないノーズレスのドライヤー。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

そもそも従来のドライヤー先端には、“長い鼻”(ノーズ)が付いています。

ノーズがある分、ドライヤー本体の重心は手元から離れ、さらにドライヤーを持つ手も髪から遠ざかり、手首や肩に負荷がかかってしまう。

使いやすさがまるで違う。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

乾かす時間の経過とともに、本来の重量以上の重さを感じてしまい、手が疲れる。疲れるから、反対の手に何度も持ちかえる。

そのムダな動きと負荷をなくすため、たどり着いたカタチが、ノーズレスのドライヤーだったのです。

手にピタッと馴染んでホールド感抜群。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

横から見ると「P字型」のフォルムは、ちょうど親指と人差し指の付け根あたりに重心がかかるから、安定感バツグン。

さらに、「くびれ」を加えることで手にピタッと馴染んでホールド感もアップ。親指と人差し指の間に軽く乗せるだけで、力を入れなくても落ちにくい設計です。

親指と人差し指の間に軽く乗せるだけで、力を入れなくても落ちにくい設計。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

グリップ部分は手の収まりを考えて三角形状に。ドライヤーを左右に揺らしながら乾かしても滑らず、後頭部に手をまわしてもブレない。和包丁の「柄」の形状をヒントにした、やさしい配慮です。

和包丁の「柄」の形状をヒントにした、やさしい配慮です。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

ノーズがなくなったことで400gと軽量に。手や肩に余計な負荷がかからないから、重量以上に軽く感じて疲れにくい。握力が少ないお子さんやご高齢の方にもおすすめしたい、理にかなったカタチなのです。

“ちょうどいい風”のヒミツ



驚いたのは、風の心地よさと乾きの速さです。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

驚いたのは、風の心地よさと乾きの速さです。

こう見えて、業界トップクラスである「2.2㎥/min」という大風量の頼もしさ。風が強すぎると、髪を乾かすにはオーバースペックとなってしまうため、絶妙なラインを目指しました。

パワフルな風量なのに省エネ設計。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2
パワフルな風量なのに、定格消費電力1,000Wの省エネ設計

最高風温は、低めの約85℃。風を頭皮に近づけても熱くならないため、根元からしっかりと乾かすことができます。

ドライヤーの熱が髪の内側にこもる不快感もなく、せっかくのお風呂あがりに汗をかく、なんてことも少なくなるはず。

熱ではなく、風の力で乾かすドライヤーだから、髪と頭皮にやさしい低温。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

一般的なドライヤーの平均風温は、100~120℃のものがほとんどですが、じつは85℃を超えるとキューティクルが剥がれやすくなってしまい、過乾燥にもつながるのだとか。

本品は、熱ではなく、風の力で乾かすドライヤーだから、髪と頭皮にやさしい低温なのに、想像を超える速さでヘアドライが完了します。

特に髪の長い女性や、忙しい朝のスタイリング時には、うれしい時短です。

特に髪の長い女性や、忙しい朝のスタイリング時には、うれしい時短です。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

直感的な操作ができるシンプルなスイッチで、モード切替えもスムーズ。スライドスイッチは、一番下のOFFから3段階の風量調整。ボタンスイッチで、温風と冷風が選べます。

上のボタンは温・冷の切り替え、下のスライドは風量の調整ができます。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2
上のボタンは温・冷の切り替え、下のスライドは風量の調整ができます

風量によって風温も異なるため、ドライヤーを嫌がる小さなお子さんにはやさしい「弱」設定が最適です。

OFF→弱(約72℃)→中(約85℃)→強(約83℃)
※すべて室温30℃の場合

翌朝も、風の違いを実感



翌朝も、風の違いを実感。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

『cadocuaura』の風は、あなたの髪と頭皮をやさしくケアしてくれます。

吹出口にはハニカム構造のセラミックカートリッジを、中のヒーター線にもセラミックコーティングを施し、ダブルで遠赤外線を放射する「デュアル遠赤外線」仕様。

吹出口にはハニカム構造のセラミックカートリッジ。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2
風の音を静かにする性質を持つ「ハニカム構造」のカートリッジは、『cado』ブランドのアイデンティティとして、他製品の吹出口にも必ず付いているのだとか

風を出しながら、髪と地肌に効率よく熱を伝えることができるため、約72~85℃の低い温度帯でも乾燥を抑えながらしっかりと髪を乾かせます。

さらに、空気中の水分をマイナスイオン化させて風を送るマイナスイオンユニットの搭載で、髪のうるおいもキープ。

空気中の水分をマイナスイオン化させて風を送るマイナスイオンユニットの搭載で、髪のうるおいもキープ。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

驚くほど早く乾くのに、ドライヤー後のまとまりのよさには感動します。しっかりと温風で乾かした後、仕上げに冷風で整えてあげるとさらにしっとり。翌朝のスタイリング時に、違いを実感します。

その風質のよさは、第三者試験機関でも実証済み。

データは、株式会社SOUKENによる試験結果。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2
※データは、株式会社SOUKENによる試験結果

※1
人毛由来の毛束に対するヘアドライヤーでの乾燥実験
入浴、もしくはシャワー後の毛髪をイメージし、人毛由来の毛束を約40℃に調音した温水で5分間洗髪。タオルドライを経て、手櫛によるヘアドライヤーでの3分間の乾燥を実施。

※2
髪の引っ掛かり
摩擦強度を測る試験によるもの。毛髪摩擦強度の数値が低いとは摩擦力が低く、毛髪のくし通りが滑らかであると考えられています。

※3
髪のコシ
引っ張り強度を測る試験によるもの。毛髪引っ張り強度が高いとは、毛髪自身の強度が強く、毛髪のコシに関連すると考えられます。

集中的に風を送るスタイリング用ノズルを装着すれば、翌朝のブローも快適です。

集中的に風を送るスタイリング用ノズルを装着すれば、翌朝のブローも快適です。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

マグネット式だから、吹き出し口にノズルを近づけるだけでカチッと付く感覚が、たまらなく気持ちいい!こういう密かなスムーズ設計が、毎日のスタイリングを楽しくさせてくれるのだと実感しました。

手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

ノズルは360℃回転するので、風を当てたい向きへ自在に傾けることができます。

ノズルは360℃回転するので、風を当てたい向きへ自在に傾けることができます。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2
髪に当たった風の跳ね返りを横に逃し、スムーズにスタイリングできるよう、ノズルの片側は波型形状に。

内部にはDCブラシレスモーターを採用し、寿命は約20,000時間。一般的なドライヤーの40倍以上にあたる耐久性です。

「BD-E2(ver.2)」の本品は、毎日の使用に耐えられるよう、内部の機構を「BD-E1(ver.1)」からさらに改良。よりホコリが詰まりにくく、耐久性もアップグレードしています。

ホコリが詰まりにくく、耐久性もアップグレードしています。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

吸込口にホコリや髪の毛などが付着した場合は、性能を十分に発揮するためにも、付属のブラシや掃除機を使ったお手入れをおすすめします。

空間にも静かに馴染むデザイン



空間にも静かに馴染むデザイン。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

軽やかな使い心地、自然と手に馴染むカタチを追求したら、日常の空間にも馴染むカタチに。

軽やかな使い心地、自然と手に馴染むカタチ。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

ノーズレスだから、吹出口を下に向けて置くとスクッと自立。洗面台の横のスペースやスツール、棚などの狭い隙間にも気軽に置けるから、出しっぱなしでも邪魔になりません。

置いているだけなのに、収納しているように見える、コロンと静かな存在感です。

置いているだけなのに、収納しているように見える、コロンと静かな存在感。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

ただ削ぎ落としたのではなく、美しい曲線のバランス感を追求し「あえてデザインのノイズもつけ足した」という、他に類を見ないドライヤーです。

他に類を見ない美しいデザイン。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2
デザイン模索のため、3Dプリンターなどで何十個も作られたモックアップ(模型)の一部

『cadocuaura』のドライヤーVer.2となる「BD-E2(本品)」は、汚れが付きにくい光沢塗装を施し、ありそうでないカラーリングにもこだわりました。

汚れが付きにくい光沢塗装を施し、ありそうでないカラーリングに。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2
『cadocuaura』のコーポレートカラーの2色「ホワイト(写真上)」と「クールグレー(写真下)

美容家電としては珍しい「クールグレー」は、インテリアと馴染みのいい色。「ホワイト」には、空間に合うよう白に少しだけ黄みを重ねています。

付属のストラップを装着すれば、掛けて収納することもできます。

付属のストラップを装着すれば、掛けて収納することもできます。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

「愛着」の対象になるものづくり



「愛着」の対象になるものづくり。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

「空気(atmosphere)をデザインする」というブランドフィロソフィーを掲げ、空気清浄機や加湿器などの空調家電をつくってきた『cado(カドー)』。同社が手がける美容家電ブランドとして、『cadocuaura(カドークオーラ)』は生まれました。

cadoクリエイティブディレクターの鈴木健氏は、一日に何度もドライヤーを握る美容師へのヒアリングを重ね、浮き彫りになった「ドライヤーのあるべき姿」を追求し、革新的なカタチをつくりました。

「ドライヤーのあるべき姿」を追求し、革新的なカタチをつくり。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

そもそも従来のドライヤーのノーズ部分には、熱の発生源となるヒーターが搭載されています。このヒーターを内部に収めるとなると、発熱するファンモーター部分と接近するため、壊れる原因に。いかにして熱を遮断するかが大きな壁となりました。

分解図|手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2
※分解図はイメージです

そして、幾度もの試作と研究を積み重ね、隣接するモーターとヒーターを遮熱できる素材と構造に辿り着いたのです。



一輪の花がその場の空気感を変えるように、空間を豊かにするものづくりを目指す『cado』。その由来は、まさに華道の「空間を生ける」という心にあります。

また、フランス語の「カデウ(cadeau)=贈り物」という言葉にも、『cado』の想いが重なります。

「長く使われる“愛着”の対象に、誰かの想いやこだわりが詰まった“贈り物”の対象になるようなプロダクトをつくりたい。人が美しいと感じる「花」のような存在感が理想です。」(鈴木氏)

まさに華道の「空間を生ける」という心にあります。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

使う人の感情に寄り添うカタチを追求した『cadocuaura』のドライヤー。あなたの手にも、空間にも、きっと馴染むはずです。

お風呂あがりに、気持ちいい風を感じてください。

《ここだけの話》編集者 井上まさこ



『cadocuaura』のドライヤーを使いはじめてから、密かに愛を込めて「カタツムリくん」と呼んでいます。洗面所の隙間でスクっと自立して待っている姿は、とても愛しい……。

じつは以前より、このドライヤーのデザインが気になって仕方がなかった私ですが、実際に使ってその“風”に驚きました。

もともと私が長年使っていたドライヤーは、風温125℃で、風量1.3㎥/min、重量は585gほど。

風が熱くて、いつも手を遠くに伸ばしてドライヤーを遠ざけながら乾かしていたため、すぐに腕や肩が疲れます。左右交互に何度も持ち替えながら髪を乾かしていました。

だから、「カタツムリくん」のちょうど気持ちいい適温と、頼りがいのあるたくましい風量には、まず感動。

吹出口を頭に近づけても熱くないから、よく美容師さんに「濡れた髪は根元から乾かしてくださいね」と言われていたことを、はじめて実践できました。

人差し指の付け根に重心が乗るようなフィット感で、握らずともしっかりとした安定感。実際の重量より軽く感じて、とにかくストレスフリー。

実際の重量より軽く感じて、とにかくストレスフリー。手と空間に馴染む、85℃のちょうどいい風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura(カドークオーラ)|BD-E2

髪の長さが異なるMONOCOの女性スタッフが、実際に使用して私物のドライヤー時間と比較したところ、3人ともしっかり時短できていました。

●ミディアムボブ(顎ラインくらい)
  • 髪量:多い、太さ:普通、クセ:直毛
  • 私物ドライヤー使用時の乾燥時間:5分
  • cadocuaura使用時の乾燥時間:3分半
「手のフィット感が感動的で動かしやすい。最後に冷風で整えると、スタイリングしたようにまとまりました。翌朝が、セットしやすいです!」

●セミロング(脇下ラインくらい)
  • 髪量:普通、太さ:細い、クセ:アリ
  • 私物ドライヤー使用時の乾燥時間:15分
  • cadocuaura使用時の乾燥時間:8分半
「クセがひどく、乾かす間にウネってきて時間がかかっていたヘアドライが、大風量のおかげで半分ほどの時間に。いつもはすごく広がるけど、しっとり落ち着いていて驚きました。」

●ロング(バストラインくらい)
  • 髪量:多い、太さ:太い、クセ:アリ
  • 私物ドライヤー使用時の乾燥時間:10分ほど
  • cadocuaura使用時の乾燥時間:5分ほど
「子どもがいるので、後頭部下~毛先がまだ湿っている状態でヘアドライは終了(笑)。それでも、しっかり時短できていて感動しました。」

仕様・インフォメーション

  • サイズ(約):高さ250×幅110×奥行60mm
  • 電源コード長さ(約):1.8m
  • 重量(約):400g(電源コードを除く)
  • 風量:2.2㎥/min
  • 温風温度:約85℃(室温30℃風量「中」設定時)
  • 電源:AC100V 50-60Hz
  • 消費電力:1000W
  • 安全装置:温度過昇防止装置(サーモスタット・温度ヒューズ)
  • 付属品:ノズル、ストラップ、お手入れブラシ、取扱説明書(保証書:お買い上げ日より1年間有効)

商品を購入

手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2

髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2
髪が乾くまでの「気持ちいい時間」|手と空間に馴染む、85℃の“ちょうどいい”風をつくる「ヘアドライヤー」|cadocuaura|BD-E2

送料無料

ラッピング可能

  • 29,700円(税込)

    240人がお気に入り登録

    SOLD OUT

  • カラーを選ぶ

  • 倉庫出荷予定日: 2021年9月22日

お問い合わせ

お客様、いつも有り難うございます!

なにかご不明な点などありませんか?
商品の仕様や利用方法など、お気軽にお尋ねください。

お買い物ガイド

  • MONOCOでは、バイヤーが実際に3週間以上使い、本当に満足した商品だけを取り扱っています。
  • 午前9時までのご注文(支払い済み)は当日出荷いたします。
    ※在庫のある商品に限ります。
  • ご購入商品金額合計 15,000円 以上で送料無料です。
    ※特別配送便を除く
    ※ギフトラッピング料、配送料を除く合計金額

新着商品と“ここだけの話”をお届けします。

scroll