ボタン1つで、“ペンの動き”をリアルタイム記録 ボタン1つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

ボタン1つで、“ペンの動き”をリアルタイム記録|ボタン1つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink
ボタン1つで、“ペンの動き”をリアルタイム記録|ボタン1つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink
ボタン1つで、“ペンの動き”をリアルタイム記録|ボタン1つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink
ボタン1つで、“ペンの動き”をリアルタイム記録|ボタン1つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink
ボタン1つで、“ペンの動き”をリアルタイム記録|ボタン1つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink
ボタン1つで、“ペンの動き”をリアルタイム記録|ボタン1つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink
ボタン1つで、“ペンの動き”をリアルタイム記録|ボタン1つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink
ボタン1つで、“ペンの動き”をリアルタイム記録|ボタン1つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink
ボタン1つで、“ペンの動き”をリアルタイム記録|ボタン1つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

商品ストーリー

仕事のアイデアは、紙にボールペンで、一気に書きたい“手書き派”のあなた。

でも、
「大事なメモをなくした」
「古いノートが溜まってしまう」

そんな悩みを、『bink(ビーインク)』が解決します。

見た目は、上質な布張りノート。ボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

見た目は、上質な布張りノート。実は「電子化パッド」で、付属のボールペンとの間に、微弱な電流が流れています。

開いたパッド上の紙製ノートに、付属のボールペンでメモを。「いつもの手書き感覚」でスラスラ書いたら、パット中央のボタンを押すだけで、一発保存

100ページ分の手書きメモを、パッド内のメモリに保存できます。専用アプリを使えば、保存できる手書きメモは、いくらでも増やせます

binkは、「ペンの動き」を丸ごと記録しているから、「一つ前の書き込みに戻りたい」「書き込みの途中まで戻って、保存データを分けたい」なんて、「巻き戻し作業」もOK。

さらに、保存データの送信やテキストデータ化も可能に。

お気に入りノートとボールペンで再現する「アナログの書き味」と、手書きメモの「デジタル保存」“いいとこどり”した、傑作ノートです。

手書きメモをボタン一つで保存


手書きメモをボタン一つで保存できる、ボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

仕事熱心なMONOCO読者なら、「手書きは脳を活性化させ、記憶を定着させる」という、近年の研究をご存知かもしれません。(※)

仕事のアイデアは、紙に手書きが一番。だけど、「メモした紙をなくす」「かといってタブレットに書くのは、どうも感覚が違う」……これからは『bink(ビーインク)』を使ってください。

見た目は、上質の布張りノート。ボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

見た目は、上質の布張りノート。実は「電子化パッド」で、付属のボールペンとの間に、微弱な電流が流れています。使い方はカンタン、紙のノートにボールペンで書くような気軽さです。

※データ引用元1 Trends in Neuroscience and Education
※データ引用元2 『脳が認める勉強法 「学習の科学」が明かす驚きの真実』ベネディクト・キャリー著(ダイヤモンド社)
お気に入りノートに書いて保存OK


binkを開いたら、本体真ん中のボタンを長押しして、電源オン。ボタンの上のランプが「青色」に点灯します。

お気に入りノートに書いて保存ができる。ボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

開いた右側のパッドに、付属のノート、または、あなたのお気に入りのノート(A5サイズ)を固定したら、同じく付属のボールペンを使って、いつもの手書き感覚でメモやラフスケッチを。

お気に入りノートとボールペンで再現する「アナログの書き味」と、手書きメモの「デジタル保存」をいいとこどりした電子化パッド|bink

ノートは紙製付属ペンのペン先はボールペンだから、紙にボールペンでバーッと書き出す快感、手を動かしていると発想が“降ってくる”感覚は、いつもの手書きそのもの。

手書きを始めると、bink本体のランプが「緑色」に変化します。これは「手書きメモを保存しているよ」の合図。

保存中のbink本体|ボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

1ページ書き終わったら、ボタンを一押ししてください。すると、ランプの色は、また「青色」に。「保存終わり」の合図です。

なんと、これだけで、手書きメモを丸ごと保存できているとは、驚き!

ノートのページをめくるたびに、同じ作業をくり返せば、2ページ目、3ページ目と、次々保存OK。100ページ分の手書きメモを、パッド内のメモリに保存できます。
アプリでメモを大量保存&送信


保存したメモは、専用アプリでチェックできます。

アプリでメモを大量に、PCやスマホ、クラウド、ドライブに保存。紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

binkとスマホのアプリをBluetoothでつないでください。アプリを開くと、保存したメモが1ページずつ、時系列順に並んでいます。

これをタップ一つでファイル化(JPEG・PNG・PDFから形式を選択)すれば、あなたがよく使うパソコンやスマホ、ドライブ、どこへでも保存OK

PCやスマホ、クラウド、ドライブに、ボタン一つで紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink
保存した2つのページを「合併」して、1枚化もできる

保存したデータは、メールに添付して取引先やチームメンバーに送信したり、ペイントソフトで色づけしてイラストを仕上げたり。自分用のアイデアメモ以外にも、いろんな使い方ができます。
手書きメモをリアルタイム記録


手書きメモをリアルタイムでデータ化できる、ボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

binkの専用アプリを使えば、もっと便利な機能を使いこなせます。例えば、「手書きメモをリアルタイムでデータ化」

binkとスマホの専用アプリをつないだまま、メモを手書きすると、リアルタイムでスマホの画面にも同じメモが現れて、データとして保存されていきます。

ノートにメモを書くと、同時に、画面内にもう一つのメモが書き上がっていく様子は、まるで「デジタル版のカーボン紙」のよう。文字の清書、イラスト描きといった、細部を確認しながらの作業も安心です。
「戻る」機能でデータ修正できる


「戻る」機能でデータ修正できる|ボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

「うっかり書き間違えた」「書いたレポートの後半が不要になった」……そんな時、専用アプリを開けば、「保存したデータの修正もできます」

binkの専用アプリは、なんとペンの動きを丸ごと記録済み。アプリ画面のスライドバーを移動させていけば、まるでパソコンの「戻る」機能のように、保存データの状態を希望する時点まで巻き戻せます。

巻き戻したデータは、その時点で「分割」して、新たなメモの書き加えも可能に(ノートに残った不要なメモは、修正液で消しましょう)。まさに、デジタルのよさが活きた、最先端の手書きシステムです。
手書きメモを自動で「文字起こし」


手書きメモを自動で「文字起こし」|ボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

なんと「保存した手書きメモを、テキストデータ化」もできます。

保存した手書きメモを、テキストデータ化|ボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

まだまだ読み取り精度に限界はありますが、保存した手書きメモを、専用アプリ内でタップするだけなので、ぜひ試してみてください。

現状は、
・英語の読み取り精度は高く、ほぼ完全にテキスト化できる
・日本語は、漢字の読み取り精度が高め。大きく、ていねいに書くほど、読み取り精度はアップ。
・日本語、英語のほかに、中国語、フランス語にも対応

この先、アプリの読み取り精度がアップデートされて、会議の議事録や講義の内容が、ノートに書いたまま丸ごとテキストデータ化されるようになったら、夢のようですね。
いつでも書けるロングバッテリー


いつでも書けるロングバッテリーのボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink
A5サイズなら、市販のノートも使える

書きたい時に、いつでも書ける紙とボールペン。

binkは、本体の電子化パッドと付属のボールペンをロングバッテリー化することで、アナログ手書きの「いつでも書ける」気軽さに、限りなく近づけました。

フル充電すれば、電子化パッドは15時間、ボールペン(単6電池付属)は300時間、それぞれ連続使用できます。すぐ充電が切れて、「メモが保存できない」なんてガッカリとは、まず無縁です。


手書きの風合いをちゃんと表現

手書きの風合いをちゃんと表現できるボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

binkの付属ボールペンは、持ちやすさ、書きやすさに優れたアルミニウム製。高級感漂う見た目は、商談や会議の場にぴったりです。

ペン先はボールペンだから、「いつもの手書き」感覚で、サラサラ書けます。しかも、市販の替え芯(D1規格。全長67ミリの金属製)が使えるので、お気に入りメーカーの書き味そのまま。

まるで手書きのように、強弱のある線がデータに再現される、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

ペンの筆圧は1024段階で測定されるから、まるで手書きのように、強弱のある線がデータに再現されます。

これだけの使い心地を備えたbinkは、スマートなノートパッドとボールペンが男性女性問わず、手に取りやすいデザイン。

ホワイトのシンプルな箱入りなので、仕事熱心なご家族や、ガジェット好きの友人へのプレゼントにもおすすめです。

ギフトにも喜ばれる、ボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

仕様・インフォメーション

《よくある質問》

Q:binkは常にアプリを起動しておく必要がありますか?
A:binkには「オンラインモード」と「オフラインモード」があります。「オフラインモード」をご利用の場合は、スマートフォンアプリを常に立ち上げておく必要はありません。

「オンラインモード」は、スマートフォンと接続して、リアルタイムでデジタルデータを確認しながらライティングができるモードです。

「オフラインモード」はスマートフォンと接続せずに、書いたデータをパッド本体に一度保存し、次回スマートフォンと接続した際に同期されます。オフラインモードで保管できるデータ量は約100ページ分です。

Q:binkは付属のペンだけで使用できますか?
A:ペンと本体のパッドを両方ご利用いただく必要があります。


《セット内容》

セット内容|ボタン一つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

パッド・ペン・A5ノート2冊、USBケーブル、替え芯4本(D1規格)・芯抜き・単6形電池・取扱説明書


《商品仕様》

  • サイズ:パッド/(約)幅20×高さ25×厚さ2cm、ペン/(約)直径0.9×長さ16cm
  • 重さ:パッド/540g、ペン/25g
  • 素材:パッド/ナイロン・合皮、ペン/アルミニウム合金
  • 消耗品規格:ノート/A5サイズ、ボールペン替え芯/D1規格
  • 連続使用時間:パッド/15時間、ペン/300時間
  • 待受時間:パッド/600時間、ペン/2500時間
  • 充電ポート:マイクロUSB
  • 対応OS:iOS7.0以降、Android4.0以降
  • 保証期間:1年間

ボタン1つで、“ペンの動き”をリアルタイム記録 ボタン1つで、紙の手書きメモを丸ごとデジタル保存できる電子化パッド|bink

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倉庫出荷予定日: 2019年1月17日

TAKAHIRO KAKIYAMA

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