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MONOCO JOURNAL

財布を使い始めるタイミングは?

「開運日」に使い始めれば、一年中「福財布」

財布の中身を最小限に留めたい方に。
「開く」動作を省いた、美しい薄い財布
海も、山も、出張も。活動的なあなたには
スマホも入る、濡れてもOKなオールレザー財布
「薄さ」と「収納力」を両立させたい方には
カードが最大11枚入る、薄い革財布
カード、紙幣、硬貨。どれもスマートに持ちたい方には
機能性と薄さを叶えてくれる長財布
薄さは必須、でももう少しだけ容量が欲しい
そんなわがままを叶えてくれるファスナー長財布
“ただの財布”では物足りない方は「ガルーシャ革」
海の宝石と呼ばれる、一生ものの長財布
極力なにも持ち歩きたくない方にぴったり
電子マネーとちょっとの紙幣を収納できるパスケース
旅行・出張が多い方には「防水トラベルウォレット」
スマホ、パスポート、イヤフォンがすべてこの中に
ポケットになにも入れたくない方はこれ
日常に必要なモノを全て収納できる大ぶりな長財布
旅行や出張時に「エキストラ収納」が必要な方に
カード8枚とパスポートが入るセカンドウォレット

 Editor's Note

柿山 丈博
お財布をそろそろ買い換えたいな。今年こそは新しい財布を買って、いい年にしたいな。
新しい年を迎えたことですし、お財布も新調したいところですね。

そこで MONOCO 編集部では、縁起が良いとされる、財布を使い始めるのに相応しい「開運日」をまとめてみました。
開運日それぞれに意味がありますので「今の自分にとってしっくり来る日」を探してみてくださいね。

個人的には、入籍した日が「一粒万倍日」でしたので、大切にしている暦です。

1/27(金)は「大安」と「寅の日」とが重なっていますが、「不成就日」と言って、事を起こすことが凶とされる日。効果も半減すると言われていますのでおすすめはしない日です。




【大安】
吉日の王様といわれ、何事においても成功すると言われています。

【一粒万倍日】
一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になることから、仕事始め、開店、お金を出して何かを始めるのにいい日とされています。また、一粒万倍日は、ほかの開運日と重なると、その効果が倍増する、という特徴もあります。 「いちりゅうまんばいび」もしくは、「いちりゅうまんばいにち」と読みます。

【寅の日】
一瞬で千里の道を駆け巡り、また一瞬で戻ってくることから、この日に財布を使い始めると縁起がいいとされています。虎の体の色である黄色は、金運の象徴でもあります。

【巳の日】
芸術・財運を司る『弁財天』と呼ばれる神様と縁のある日。これは、白蛇が「弁財天の遣い」であることが由縁です。

【満月】
満月は、新月から徐々に満たされてきたパワーが最高潮になる日。満月の光りに財布をあてると、そのパワーの恩恵を授かることができるといわれています。

【新月】
新月は始まりの運気を持つ特別な日。目標を立てたり、願い事をするのにもいい日とされています。金運祈願にも使われ、財布を使い始める日にも向いています。

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