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MONOCO JOURNAL

おしゃれな人の秘訣

“薄い”財布で服の「ジャストサイジング」を作る



おしゃれな人には共通点がある。それは服のサイジングにこだわっていることだ。窮屈でもなく、ダボダボとしてるわけでもなく、ジャストサイジング。それはモデルのような体型をもつひとだけが心がけている共通点ではない。どんなひとにも当てはまること。

ジャストサイジングは何も服だけに限った話ではない。本当におしゃれなひとは持ち物にも気を使う。例えば、財布だ。せっかくジャストフィットした服を着ていていても、そのシルエットを崩すような厚さの財布を持っていては台無し。財布自体の美しさと同時に、財布が作り出す服のシルエットにまで気を使うのだ。  



スタイリッシュでジャストフィット。この価値のためには、財布は“薄く”あること。

この課題に真剣に取り組むブランドがある。ALBERTE(アルベルト)Bellroy(ベルロイ)だ。どちらも財布のデザインをシンプルに、スタイリッシュにすることで、収納量を減らすことなく、財布を薄くすることを使命としている。

まず ALBERTE(アルベルト)。現代人のライフスタイルに合った薄い財布をテーマにする日本のブランド。



“美しい”薄さのために、まず着目したのが「表革」。表革の機能は、中身を守るだけ。財布を“開く”という動作を産み出しスマートでないので、まずは取ってみては?という新しい発想。表革を取ってみて見えてきたのは、財布の中の「収納部分」。この収納部分をあえて“見せる”ことで、カードや紙幣が取り出しやすく工夫した。また財布を“開く”という動作をなくしたことにより、「カードを出す」だけの1アクションに行き着いた。

次に、オーストラリア生まれの Bellroy(ベルロイ)。



Bellroy(ベルロイ)がすごいところは革にもこだわり、ON/OFF両方で使えるデザインを目指し、実現しているところだ。セミアニリン仕上げで染色されたBellroyのベジタブル・タンニングレザーは、使い込むほどのに上品な仕上がりになる。実用的でありながら、スタイリッシュで上品。つまり、もう休日に財布の中身の入れ替えをする必要がないのだ。Bellroy(ベルロイ)はあなたをより行動的に、快適になるサポートをしてくれる。

ジャストフィットであなたらしい、一日を。

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