HOME > 気持ちいい朝を迎える
MONOCO JOURNAL

気持ちいい朝を迎える

寝る前にしたい“6つ”のこと

快適な眠りの秘訣は「パジャマ」
パジャマを着て、脳を睡眠モードに切り替える
コーヒー豆と水をドリッパーにセット
翌朝、本格カフェのようなアイス珈琲をじっくり堪能
美肌オイルで、睡眠時の乾燥対策
アンチエイジングと保湿ケアは、これ1本
画面を見ただけで、エスプレッソ2杯分の悪影響
どうしてもの場合の、ブルーライトをカットする老眼鏡
睡眠時、かく汗の量は「コップ1杯分」
常温の水コップ1杯で、上質な睡眠を
ナイトキャップはほどほどに
お酒と上手に付き合うためのアルコールチェッカー

 Editor's Note

柿山 丈博
朝起きて、カーテンをシャーン!と開ける。朝の光を顔に浴び、よし今日も1日頑張ろう!とキッチンに向かい、コップ1杯の水を飲む。
ぼくの1日が始まる。

最近、よく感じるのは1日の始まりがいいと、その日がとても生産的で自分がノッている感じがする。
これもつい先日、新しく購入したベッドのおかげなのかなと思う。
以前は、仕事柄、不規則になりがちだったけど、最近はベッドで寝ることが楽しみになり、疲れているときは頭も働かないので、潔くパジャマを着て寝るようにしている。

最近では寝る前に必ず行うことを「スリープセレモニー(就寝前の儀式)」というらしいが、パジャマは本当におすすめである。「よし、寝よう!」と頭のスイッチが切り替わる。実際に統計的には、パジャマを着ると、寝つきが時間がジャージやスウェットに比べて、9分短縮され、夜中に目覚める回数も15%減少するという記事を読んだ。あながち間違っていない気がする。

「上質な睡眠」がぼくにとっての人生のテーマとなり、これについてはこれからも深堀りしていきたいと思っている。

お客様のカートにまだ商品はありません。