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MONOCO JOURNAL

「隠す」のではなく「足す」という感覚《Story》

おしゃれPC眼鏡でストレスフリーな1日を過ごす



メガネをかけるということは、アイシャドウだったり、アイラインを引くことと同じ。何かを「隠す」といった感覚ではなく、「足していく」感覚。
なによりも、バッチリメイクをしないで済むと1日肌が楽。開放感で面倒な家事も、仕事もストレスなくこなせる。



意外に見逃せないのが、メイクをしないでいい分、少し朝寝坊が出来たり、お出かけ前にゆったりした時間を作れること。
自分自身でコントロールできる時間が、自分自身で作れることは心を豊かにする。



例えば、80年代に実際に制作されたデッドストックフレームを鯖江の職人が磨いて、チタンのテンプルで仕上げられたPC眼鏡。
知的でスタイリッシュにみせながらも、スマホをみるとき、PCで作業をするとき、映画を観るとき、目の疲れがぜんぜん違う。



1日をストレスフリーで過ごしたあとはメガネを外して、ONとOFFを切り替える。まっさらな目と、目元にメイクをして今晩はどこへ行こうか。


 Editor's Note

鈴木 悌遍
大きめのメガネやサングラスをかけて、すっぴん顔を「隠す」というよりも、とてもお洒落な眼鏡が増えているので「足す」という視点で捉えてみてはどうかと、書いてみた記事。視点を変えてみるだけで、見えてくる世界が変わってきますね。

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